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最怨夜話 04 霊能者の話

これはマスコミにもときおり顔を出していた霊能者の方が体験した話です。

当時は今と違って心霊が騒がれる時代ではなかったのですが、その世界では名がある方なんですが今は亡くなられています。

その方は体が丈夫ではなかったのですが、調子が悪い時に病院に行くとすぐに入院しなさいと医者に言われて入院しましたが、あまり思わしくなくて・・・

この霊能者の人は一体誰だったんでしょうか、マスコミに出たと言う事は意外と多くの人が見たり聞いたりした事がある人かもしれませんが、年代も不明なので全然わかりませんでした。

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最怨夜話 03 夜中に歩く子供

これは学生時代の思い出で、夏の終わりごろにみんなでどこかに遊びに行こうやという事になってりましたが、仲間の一人が愛知県にいかないかと言いました、彼の実家があるかららしいですが・・・

友達とレンタカーを借りてあてもなく愛知県に行き、友達の実家や安い旅館に泊まりながら行き着いた今はあるのかは定かではないですが、過疎な小さな村で役場が管理しているそうですが、今は誰も使っていない家を借りると・・・

みんなで酒盛りをしているときに稲川さんが一番の飲んべだったそうですが、若者たちが集まって知らない土地に行くのは楽しいですし面白いのかもしれませんが、ときとしておかしな場所に行ってしまう事もあるらしいですね。

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最怨夜話 02 先輩のカメラマン

JRの恵比寿駅の前を通りかかった時に雑踏の中にたまたま見つけた先輩に声をかけると、先輩の彼は長い間ブラジルに暮らしていたいたから切符の買い方がわからないと言いだして・・・

外国暮らしが長くなると日本の文化と言うか常識と言うかそのような事がわからなくなる事が実際にあるようですし、外国に訪れたときに最初は戸惑いますが、時間が経つとなれてきますし、それが当たり前のようになるようですが、長く居すぎると今度は日本に戻ってきたときに戸惑うようになって、逆に日本が以上に見えてきたりするんですかね。

文化の違いと言うのはどうしようもないですが、長居するとなれてきますが今度は今までの文化が違って見えたりするんでしょうかね。

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最怨夜話 01 赤いぽっくり

この話は一人でよく飲みに行く飲み屋で時々あって何度か話すうちに親しくなった年配の飲み仲間の方が話してくれた事です。

この方は終戦後に体の調子が悪くて元々学校で教師をしていたのですが、東京じゃ仕事がしにくいので空気が良い所がないかと思っていたときに自分の生まれの四国に教職を見つけて行き、ある大きな屋敷の離れで生活していると長く美しい黒髪の女性と知り合いになりましたが・・・

そんなある日に学校の仕事を家でしていると・・・

これは昔の慣例のような物が関わっているみたいな不思議な話ですが、最後まで聞くと、ああなるほどとなるかもしれませんね。

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稲川淳二の行ってはいけない!!

心霊スポットにまつわる4つの怪談ですが、語られる場所は霊的にかなり危ない場所で、もしもわかっても、タイトルにあるように行ってはいけないそうですので、行きたい方は自己責任で行ってきてくださいね。

4つの怪談の後に行き先のないつり橋と言う意外と有名な心霊スポットに実際に行って探索する映像がありますが、かなり有名なので秩父湖というだけでわかる人は多いと思いますがこの場所は自殺が何度かあった場所でかなりのいわくつきで霊の噂が多い所です、語られる怪談は以下の4つです。

北陸地方某県:姉妹がいる旅館

山梨県青木ヶ原樹海:黒いハイヒール

福島県某市:サクマ

埼玉県秩父湖:行き先のないつり橋

動画サイトの問題だと思いますが時々重くて見づらい場合があります。
再生時間は90分以上で長いです。

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病院の子供の声

稲川氏が若いころに姉の親友のT子さんという運動が万能で大変素敵な女性がいて、自身もこの方の家になんどか遊びに行った事があるのですが、この女性がスキーをしようと言って行ったのですが、素晴らしくスキーが上手だったのですがなぜか怪我をしてしまって・・・

その後に彼女は地元の小さな病院に入院する事になりましたが、その病院で体験した深夜に聞こえる奇妙な声とは・・・

病院での不思議体験は意外と多いようですが、この話の女性のT子さんは大変勇気があるようですが、ときとしてその勇気がとんでもない事に遭遇する原因なるのかも知れませんね。

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死体をひいた!

具志堅の影響でボクシングを始めようとした当時突っ張っていた(不良系の意味合いで)友人が帰ってこないので何か事件にに巻き込まれたと思い夜道を車で走り探しに行くと・・・

あちこちを探してもいないので山の方にいこうという事になって山に行くとなんにもなくて、その夜道を走っていると・・・

深夜にうろついていると思わぬ恐怖が待ち受けているのかもしれませんね、勘違いや見間違いで済ませられれば良いのですが、ときにはそうはならない場合もあるようですね。

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廃校の怪

長野県の戸隠にある山深い丘にある廃校になった分教場を借りて撮影する事になりましたが、揃って現地についたのはかなり遅い時間になりまして、役場のかたが一緒に来てくれて廃校の鍵を開けてくれましたが・・・

その後に木造の小さな後者の中で次々に起きる不可解な出来事が・・・

戸隠のどこなのかわかりませんが、この廃校は一体何があるんでしょうか?こんなにおかしな事がおこる場所ってあるんですね。

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電話する女

東京にルート246という道がある、昨日今日の話ではなくて、そんなに昔ではないですがこの246は賑やかな所を通って静かな所に向かっていく通りで、若者に昔から人気があります。

車を持っているある学生がいて友達と二人で夜遅くにドライブしながら話していると腹が減ったので店を探していると電話ボックスで・・・

深夜のドライブは免許を取ったばかりの頃や車を買ったばかりの頃は楽しくて我を忘れてしまう事もあるのかもしれませんが、場所によってときとして奇妙な出来事に出くわしてしまうのかもしれませんね。

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メリーさんの館

関西の方では一部でしられているメリーさんの館と言う建物があって、これは行った人は行っているけれどもいけない人は行けないらしいですが、この館がどういう物であるのかは誰も知らないです。

若いやつらが肝試しで探しに行きますが、六甲山のあたりを走っていればあのへんにあるんじゃないかと思ってドライブでしていた彼が行きましたが、その話を彼が話してくれましたが・・・

探していた時にぐるぐるとあたりを廻っていましたが、全然見つからなくて森のあたりを探していると・・・

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先輩のハト

ライブで語った話ですね。

知り合いの怖い経験をした事がなくて作家になりたかった、ある人が学生時代に家から通えるのですが作家になるために自分の時間がほしくて学生用のアパートに住みたいと言い始めましたが、彼は親の了解を得てその部屋に住みました。

生活していて暑かったがクーラーも扇風機も冷蔵庫もない部屋でそういう時代だったのですが・・・

中山が家から通えるのに借りて住んだアパート、同じアパートに住む仲の良い先輩の部屋のベランダに鳩が来て・・・

鳩にまつわる奇怪な恐ろしい話ですね。

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赤い日記帳

東京のはっきりとはいえないですが、学生専用の3つの棟からなる豪勢な高級マンションですが今は全然使っていないそうですが、ここは女子短大と女子予備校生のマンションで喫茶室と地下にホールがあって舞台もあってすごい洒落た作りで吹き抜けのエレベーターもあるすごい所です。

部屋が2人ではいるようになっていますがベッドルームがあって別々になっている1部屋に2人がはいる珍しい作りですが、同級生がそこに住む一人のおとなしい女学生のと一緒の部屋になりますが彼女が真っ赤な表紙の日記帳を持っていて・・・

軽い気持ちでもあまりかかわらない方が良い事ってありますね。

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北海道の花嫁

これは怖さだけでなくてせつなく悲しいような感じもするという珍しいタイプの話かもしれないですね。

知り合いのTV局の若いスタッフの叔父さんが学生の頃に起きた出来事の話、彼がアルバイトで行った北海道にある某牧場ですが、そこで彼が出会ったある女性にまつわるとても不思議な話です。

そして最後にわかる意外な秘密とは・・・

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