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怪聞夜話2 『コウスケくん』

これはのどかな話で稲川さんが好きな話らしいです。

この話に出てくる彼の名前を「タナベアキオ」にしておきます、彼の小学校1年生の夏休みに母と姉と一緒に茨城県の母の実家の旧家の古く広い家に行きますが、ある日風邪を引いて寝ていると・・・

のどかと言っても普通ではありえない者の関わる不思議な話ですが、これは幼少期の不思議な体験とでもいうんでしょうかね大人になるとこういう事はなくなりそうですね・・・

古い旧家は歴史がある事が多いですし、そこにまつわる出来事はいくつか聞いた事がありますね。

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怪聞夜話 『お前を殺す』

これは現在50台半ばになる知り合いの奥さんの思い出話です。

彼女が結婚したときに旦那さんの仕事の都合でオーストラリアに住むことになり行きますが、住む場所はオーストラリアの地方の片田舎で周りに家がない寂しい所で・・・

外国は国によっては日本と違って土地がかなり広くて住宅が密集していない事が多いので、寂しい場所は夜になると遠すぎて周辺の家の明りがほとんど見えないような場所が多いのでかなり寂しいらしいですしオーストラリアの田舎はそういう所があるそうです。

それにしても思い出話にしてはかなり物騒ですしとんでもないですね、もしも自分にこういう事があったら警察に相談に行ってしまいそうです。

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PRE★STAGE:稲川淳二のまだ誰にも話していない怖~い話其の四

気のあった仲間と行った遊びに行こうと言う事になって、学生時代によく行っていた山の上の方に近い所にある宿に行きました。

昼間は暇なので散歩したときに見つけたコーラの缶をお地蔵さんの後ろに置いて宿に行って皆で酒を飲んで盛り上がっていると昼間の事を思い出して・・・

気になって山道を歩いてコーラの缶を置いた所に行くと・・・

不思議な体験ですが夜の山には気をつけた方が良さそうですね、自分は夜には行く勇気はないですし仲間がいてもきついのですが、中には一人で行く人もいるんでしょうね、何もない山ならよいのですが・・・

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PRE★STAGE:稲川淳二のまだ誰にも話していない怖~い話其の三

これはかつてロケに行った先で起きた出来事です。

長野県の戸隠と言う所に怪奇物の撮影に行ったときに、今は使われていない木造の小学校の廃校内でのロケをしました。

ロケが終わった後に、俳優さんや女優さんを送るのに駅まで距離がありますがタクシーを使ったのですがで全員を送るので料金が面倒なのでタクシー会社と話して一括で後から払う事になって・・・

その後に見た請求書に不可解な所があって連絡すると・・・

どこの廃校なのかはわかりませんが、この話が古いのでかなりの時間が経っていますが、この学校は今でもあるんでしょうかね。

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PRE★STAGE:稲川淳二のまだ誰にも話していない怖~い話其の二

友人が何年か前に小田急線に越したのですが、みんなで引っ越しを手伝ってやって、わいわい盛り上がっていていましたが、皆が帰るときに仲の良い友達が一人残りましたが・・・

引っ越しの時に皆が帰ったあとに残って泊まった人が来て、おい稲川!!なんかおかしいんだよと言いだして、引っ越しの日に泊まった彼は引っ越した方の人が仕事に行って、彼の部屋で朝寝をしていると・・・

その後に他の人も不思議な事を体験しているようですが、この部屋には何があるのか・・・

もしかしたら引っ越した先には気をつけた方が良いのかもしれませんね。

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PRE★STAGE:稲川淳二のまだ誰にも話していない怖~い話其の一

90年7月23日にプレステージで放送された物です。

知り合いの料理屋の若店長さんが若い頃に怖い経験があるんですと言っていて話を聞いてみると、

その方は京都の人なのですが少年の頃にみんなで琵琶湖に泳ぎに行くのですが、一人だけ泳げない奴がいて、そいつを丘の上に乗っけて水の中に突き落としちゃおうという話になって、みんなでやろうと言う話になって・・・

これは後味が悪い話ですし最後のあたりでかなり怖くなりますね。

あまり関係ないのですが琵琶湖には霊とかの噂はほとんどないようですが、今はもうなくなりましたが幽霊ホテルと呼ばれる廃墟がかつてありました。

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最怨夜話 11 旅館の裏は…

最怨夜話はこれで最後です。

それは稲川さんがこの業界に入った頃の話でずいぶん昔なので懐かしいそうなのですが、岩手の県民会館ができたときに松竹さんに頼まれて舞台に出る事になって徹夜で練習していましたがスタッフと泊まる事になった歴史のある大変立派な旅館で入ると柱が黒光りしていますが作りが昔の造りで螺旋階段があって・・・

過去に何かがあったりなど、様々な理由があるいわくつきの旅館はいくつか全国にあるようですが、運が悪いと知らないで泊まる事になるかもしれないですが、稲川さんが泊まった所はかなりとんでもない所だったようですね。

旅館での体験は芸能人は意外と多いようですね。

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最怨夜話 10 お店の定休日

昔からの知り合いの男性が仕事で自分の実家の兵庫県に行ったのですが、仕事のついでに自分の友達がやっている店をたずねてみようと思って、大体の場所がわかるので行ってみると・・・

その店に行くと声を掛けても誰も出てこなくて留守でしたが雨が降ってきたのでなぜか鍵が開いていた店の中に入ると・・・

友人と話していて色々な事がわかってくるようですが、無人のお店の中にたまたま入ったときに起きた奇妙な怖い体験ですが、雨が降っていたとしても誰もいない店の中には入らない方が良いのかもしれませんね。

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最怨夜話 09 迎えにきた男の子

これは知り合いの東京の小平の方ですが、この人は霊感が強くて昔から色々な体験をしているのですが、その人が若い頃に社会人いなって家を出て働いていたのですが仕事の都合で実家に戻ってきたときに朝に聞こえる呼び声が・・・

霊感のある人は不思議な物を見たり奇妙な体験をする事は意外と多いらしいですが、彼が体験したのもそういった要因があるんでしょうかね。

中には霊感がある人がうらやましいと思う人もいるようですが、必ずしも良いとは言えないようですし、普通の人が体験しないような苦労をしている人もいるようですね。

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最怨夜話 08 消防署の怪

昔事件物のレポーターをやっていた頃に取材に行った幽霊が出ると新聞にも載った事があるという川崎の消防署があります。

新しくて最新鋭の装備があり川崎でも大きくて当時では珍しかったコンピュータールームがあってレスキュー隊も配備されているという消防署に行って署長さんに詳しい話を聞いて見ると・・・

複雑な理由があるようですが、新しくて最新鋭の設備が整った場所で霊が出るとは現場で働いている人も信じられなかったんではないかと思いますね。

建物を建てる場合は景色や立地以外の要素も考えて場所は選んだ方が良さそうですね。

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最怨夜話 07 落人たちの霊

かつて稲川さんが長いことやっている朝の番組が終わりましたが、当初は事件などのレポーターをこの番組でやっていましたが、年が先輩で同じように事故のレポーターをやっている方と、たまたま同じ日に同じ方向に取材がありました。

自分の方は笑うような事件だったのですが先輩の方は、当時社会問題にもなった栃木県のKホテルの出火騒ぎの取材だったのですが、取材に行った後に彼に会うと話始めたKホテルの話とは・・・

このホテル火災は古い事件ですが当時はかなり有名ですし45人も死者が出ているので、もしかしたら知っている人も多いかもしれませんが、この事件に関わりがある話ですが、初めて聞きますがこの土地の歴史などとの関わりが・・・

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最怨夜話 06 幽体離脱

この話はある女性から寄せられた物でその方の体験です。

彼女はどういうきっかけだったのか高校生のころからアンティークに興味を持ち少しずつ集めていましたが、お金があるわけではないので初めは小物を手に入れていましたが、大学に入るとだんだんとお金も多く出来たので高い物を買うようになりました。

それからしばらくしてからある日に自分の部屋に違和感を感じて・・・

これはかなり不思議な体験ですね、もしかしたら霊能者の方にありそうな体験なのかも知れないですが、もしも自分の身にこういう事が起きるとかなり驚きますしパニックにでもなりそうですね。

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最怨夜話 05 幼なじみ

ご主人の転勤で京都府に来た奥さんですが、始めての土地で買い物に行く道は覚えたのですが、どのぐらい経ってからかはしらないですが寝ていると夢を見るのですが、その夢の中の自分は昼間に歩いているのですが・・・

夢から始まるような不思議な話ですし夢が大きくかかわっていますが、このような夢を何度も見ていると気になってしょうがなくなりそうですね。

意外と見た夢を忘れる人はいるそうですが、かなり長くて実感のある物を見る事もときとしてあるようですしなんとなく見覚えがある事もあるらしいのですが、はなにか意味があったりするんでしょうかね。

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