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・・・・からの電話

これは中の良い3人の大学生が学生生活最後の思い出の旅行で、夏に伊豆にある別荘に行った時から始まる恐怖。

稲川さんの口で発する電話の音がかなり特徴があって独特で不気味ですが、怪談では気持ち悪いテープ見たいな音の謎の電話が・・・

おかしな電話はすぐに切った方が良いですね、そのまま聞いていると何が起きるかわかりませんよ。

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先住者

元々しているデザインの仕事仲間で学生時代からの友人のデザイナーから会わないかと電話が来て聞いてみると横浜に仕事で行く事になったそうです。

そして彼が横浜に近い場所の木造モルタルの懐かしい感じで、古い学生宿舎のような感じのアパートに引っ越した時に集まった友人達が次々と体験する不思議な出来事とは・・・

そして近くにデザイン事務所を持つ友人があいつのアパートおかしいんだよと言いだして・・・

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赤いおにぎり

この話は親友の業界では有名な人気のあるアクセサリーデザイナーの彼が学生時代に仲間を集めて愛知県にある山に登山に行きましたが、山登りの途中に天気が荒れて雨が降って嵐になったので退避した近くにあった汚い小さな山小屋で体験する恐怖の出来事。

稲川氏が語る怪談にしては珍しく霊とは関係ない話ですがある意味怖いです、おにぎりが食べられなくならないように注意してみてください赤飯も・・・

もしかしたらトラウマで登山に行けなくなる人もいるかもしれませんね。

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女の手

そのまんま東が軍団で忙しい頃、地方でガンガンやっている頃に当時彼が一番兄貴分で、仕事が終わって遅い時間に部屋に入って寝ますが、その後の夜中に体験する恐怖、部屋のドア夜中にしつこくノックする音が・・・

夜中に不審な音が聞こえてもあまり気しない方が良いのかもしれませんね。

旅館やホテルでの体験は多いですがこれは結構怖いですし、こういう体験をしてしまったらこの部屋はもう使いたくないですね。

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肝だめし

渋谷にある2つの大きな屋敷のうち片方の洋館で行われたロケで、吉本のロンドンブーツが臆病で非常にお化けとかが怖いので怖い話で脅かして、渋谷に二つあるロケによくつかう洋館の一つの中を歩かせようと言う事になってやらせた肝だめしで・・・

ロンドンブーツがオカルトにびびるとは知りませんでしたが稲川さんが若手と言っているので結構前の話のようですが、若手と言うせいで洋館行きを強制されるのもつらいですが、渋谷のどこにあるのか不明ですがロケにつかわれていたとはいえ、いわくつきのとんでもない屋敷に入ってしまったようですね。

不可解な不思議な話ですが、詳しくは知りませんが渋谷にこんな年代物の建物があるんですね。

それにしても憑き人は、いや付き人は災難でしたね。

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幼児の証言

成長する前の子供にだけある第六感とも言われる未知の力、この話は九州の警察の方に伺った子供にある霊能力または超能力などと呼ばれる不思議な力にまつわる話です。

家族4人の家があって父も母も若くて4歳お嬢ちゃんと2歳の僕がその家庭にいますが、夫婦共稼ぎだったのですが・・・

子供には不思議な物が見えたりするなどの話が昔からありますが、これはまさしくそういった話ですが、ある意味悲しいのかも知れないですね・・・

幼少期にはこの第六感と言うのがあるらしいのですし子供の頃に見えていた物が大人になったら見えなくなったという話を以前どこかで聞いた事がありますが、この力がいつまでも消えないまま大人になった人が霊能力者と呼ばれている存在なんでしょうかね。

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血を吐くお面

知り合いのとある年配の有名な実業家の方、この方はマスコミにもちょくちょく出ていましたし縁起を担ぐ人で自分の名前を変えた事もあるそうです。

その彼が骨董品の収集が趣味でたまにみせてくれる事もありましたが、中国から変わったプラスチックのようでもなんかちがうという変わった材質の年代物の美術品のお面を手に入れて自分の部屋に飾ってからから彼が深夜に体験する不思議な出来事と、彼の会社の従業員に起きた出来事、それらと関わりがあるらしい仮面の驚愕の正体とは・・・

詳しい所在の良くわからない骨董品には注意した方が良いのかもしれませんね。

この話にはいつどこで放送されたのかわかりませんが再現ドラマがありますし普通に語った物にも二つのバージョンがありますが、そのすべてを見つけましたので全部見れます。

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愛人のマンション

聞いたときに、ああそんなもんがあるんだなと思うらしいです。

それは、ある若手タレントが探していて見つけた有名な高島平の近くにある安い割には良いマンションを手に入れて生活するようになってから部屋で寝ていると起きる夢とは思えない不思議な出来事、夜中に聞こえる謎の音の正体とは・・・

なぜか高倉健さんや渥美清さんが・・・ある事件との関わりも・・・

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窓の灯り

これは、ある人がから深夜に気持ち悪くて眠れないと電話が来た部屋に起きた出来事で、電気を消した瞬間に感じる嫌な気配、そして窓の外にある街灯の明かりと思っていた灯りの正体は・・・

おかしな物が見えても気にしないように、なるべく見ないようにした方が良さそうですねが街灯が見れなくなりそうです。

もしも夜中に気持ち悪くなった場合は早めに誰かを呼んだ方が良いのかもしれませんね、解決するかどうかは別ですが・・・

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女王のための歩道橋

場所は兵庫の方で、中の良い二人の高校生がいて、その二人の家の近くに心霊スポットがあるので、夏の暇な日にどんなもんかと思って行ってみると・・・

みんなが言っている場所には道路がありますが、使われていなくてその原因は途中で道路が無くなっていていますがその近くに神社があって・・・

怖いと思う所は人によっては違いますし意外な場所が恐ろしいのかもしれないですね。

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夜空に立つ男の子

ロケが終わった後に最上階にバーがあるホテルに行って、その高台のバーで外を見るとイルミネーションが光っていて夜になる地上の銀河のように見えて綺麗で、それを見ながら一杯いける所ですが・・・・

そこで飲んでいると支配人とボーイがやってきて・・・

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ゆきちゃん

友人の御嬢さんが大きくなられまして短大を出てある放送局に勤める事になりました。

親元から離れて1人暮らしをしたい彼女が杉並区あたりに部屋を探しに来て、場所がよくてオートロックなどがある見つけた条件の良い部屋で暮らし始めますが、ある酒に酔った深夜に帰宅して寝ていると女性をよぶ声が・・・

以前稲川さんが杉並に店を出していた事があるようですが赤字になってバカバカしくてやめちゃったそうですが、そういった経緯から周辺の地理に少し明るいそうです。

この話を聞いていると一人暮らしが怖くなりそうですね。

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深夜の送迎バス

川沿いの堤防のような場所を夜中に走っているときに他に車のいない旧道に迷い込んでしまった二人が見た大勢の子供達と送迎バス、そしてバスの中に見えた恐怖とは・・・

新しい道路ができたりして、役その目を終えて使われなくなって忘れさらられた旧道は全国各地に多くあるようです。

しかし、その中には曰くつきの場所がある場合があるので、なるべく入らない方が良いのかもしれませんね、もしも何かの拍子に入ってしまうと、何か得体の知れないおかしな物を見てしまうのかもしれません。

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