最怨夜話 10 お店の定休日

昔からの知り合いの男性が仕事で自分の実家の兵庫県に行ったのですが、仕事のついでに自分の友達がやっている店をたずねてみようと思って、大体の場所がわかるので行ってみると・・・

その店に行くと声を掛けても誰も出てこなくて留守でしたが雨が降ってきたのでなぜか鍵が開いていた店の中に入ると・・・

友人と話していて色々な事がわかってくるようですが、無人のお店の中にたまたま入ったときに起きた奇妙な怖い体験ですが、雨が降っていたとしても誰もいない店の中には入らない方が良いのかもしれませんね。


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カテゴリー 稲川淳二の怪談

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