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怪聞夜話15 ~何かいる?~

これはラジオの人気番組に呼んでもらったときに聞いたある話です。

不思議な事があったといい、福島のリスナーの体験した出来事を聞くと・・・ある朝に家の近くにおかしな車が・・・

これは不思議と言うよりは怖いんじゃないでしょうか、自分の家の近くでまさかこのような事が起こるとは思わなかったでしょうね。

この話の中で出てくるラジオ番組がなんなのかは情報がほとんどないのでまったくわかりませんが、聞いて見たいですね、誰が出演していたのか他にもこのような話が語られていたんでしょうかね。

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怪聞夜話14 ~ベランダの顔~

狭いマンションに住んでいた人が広い部屋に部屋に引っ越したときに、その人の友人達が酒やお菓子を持ってきて色々と話をしていると部屋の周りの外にカラスが多い事が気になり・・・

カラスは昔から色々と言われているようですが、あまり多いと嫌な雰囲気になりそうですね、多い場所には大抵餌になりそうな物があったりしますしね。

自分の家の周りにもなぜか群れで止まる場所がありますが、遠くから見ていてもかなり嫌な感じが伝わってきますね、周囲には糞もかなり多いですしね、稀に人に襲い掛かる事もあるらしいですしね。

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怪聞夜話13 『彼女の命日』

知人が独り者の友人と彼の家の近くで一杯やっていたときに、もう引き上げるかと言ったときに友人がこの続きを家でやらないか?と言ったので、断る理由も特にないので友人の家に行くと・・・

家に着くと友人が窓を開けて、季節は秋ですが心地よい風が部屋の中に入ってきますが、飲んでいるときに目についた机の上にある女の人の写った写真に目が行って・・・

これはなんというか切ない話ですね、この友人にとっては・・・

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怪聞夜話12 『東京大空襲』

もう何年も前になりますが、亡くなられた内海好江師匠と一緒に川を船で行く番組で隅田川を観光で行きました。

好江師匠の実に面白い話を夢中で聴いていると途中から話が途切れて見てみると支障が泣いていて・・・

その次の年も以前と同じ場所で同じような事があって・・・

過去の思いというか出来事が関わってくる不思議な体験ですね、昔の出来事がリアルに語られますし、当時の事がわかりそうですね。

多くの犠牲が空襲で出ていますが、当時の人の恐怖は言い表せない程に凄まじいようですね。

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怪聞夜話11 『吊り橋の男の子』

それはフォークシンガーでタレントのSさんの故郷に番組でたずねたときの事です。

福井県のあたりが全部山の中の自然の残っている場所なのですが、近くにはダムがありますが、自然が残っている良い所なのです。

レストランで食事をした後に、渓谷に沿った道をしばらく歩いていると吊り橋が見えて来て・・・

この場所は福井のどこら辺なんですかね、吊り橋がある場所は珍しいと思いますし、そんなにたくさんはないと思いますが、山奥の町はいくつかありそうですね。

福井県出身でSと言えば調べればもしかしたら誰かわかりそうな気もしますね、自分は芸能やアーティスト系にはそんなに興味がないので気になりませんが。

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怪聞夜話10 『窓をたたく男』

それは学生の頃の話、当時の親友の後輩で学校が違うのにしょっちゅう遊びに来ますが、

あるときに家に遊びにきませんかとと言われたので、彼の家に遊びに行って飲んだして彼の所に泊まる事になりましたが・・・

ベッドで寝ているときに横に刺さっている銃剣が見えて、驚いて声を上げると・・・

これは一体なんなんでしょうかね深夜にそれも友人の家でこのような事が起こるとは、世の中何が起きるかわかりませんんね、一人でいるわけじゃないのがわずかな救いとでも言うんでしょうか・・・

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怪聞夜話9 『深夜の足音』

関西学院大学にいったときに学生さんが集まって来るのですが、怖い話してとせがまれていくつか話しました。

ある一人の学生の方が僕もあるんですよと言いますが、この話は聞いちゃうと自分も体験しちゃうそうですが、面白いから聞いて見ると・・・

それはいつものような何ともない日で、いつものように帰ってきて、夕飯がすんで、部屋に行ってごろんと横になりますが・・・

不思議な話ですが、おかしな所に行ったわけではなくて何気ないいつもの自分の家で起きているんですよね、場合によっては恐怖はどこにでもあるのかもしれないですね。

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怪聞夜話8 『焼きつけられた情景』

番組の取材を受けて急遽北海道に行く事になりましたが、

時間がないのでカメラさんや照明さんや音声さんが先に行ったあとに、遅れてディレクターと一緒に後からいくはめになってしまいました。

申し訳ないけど札幌につく最終便でいいかなと、デイレクターに言われましたが、いいですよと言って一緒に行きましたが鉄道がないのでタクシーに乗って行くと・・・

北海道のどこかにこういう場所があるようですが、就寝中に起きたかなり不思議な体験ですが、なんというか焼き付けられているんですねえ。

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怪聞夜話7 『三輪車の音』

この話はOLの若い女性から寄せられたお便りに出ていた話です。

それは彼女が飲みに行った後に、一緒に行った友人とほとんど明かりのついていない状況の暗い道を歩いてると、突如後ろから音が聞こえて・・・

稲川さんの口から出てくる効果音がすごく恐いですが、この特徴的な音はかなり独特で印象に残りますね、BBゴローもこの効果音を口から出すのがうまかったですね。

灯りの無い道はかなり怖いですね霊的な意味よりも不審者の存在などがありそうな気がするので、リアルに怖そうなのであまり通りたくないですね。

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怪聞夜話6 『岡山の霊能力者』

岡山にいるという心霊治療をする霊能力者の取材に行ったときに、撮影の前日にあいさつに本人のいる場所に行くと医者にもう治らないといわれた人が大勢いて・・・

最初はあまり信じていなくて疑っていたのですが・・・

これはなんというか不思議な力を持つ人が岡山に居るようですね、もしも機会ああれば見てみちおも面ますが以前テレビで見た事のある外国の心霊治療にどことなく似ているような気がしますがそれとは違うかなり不思議な部分も・・・

匂いには気をつけた方が良さそうですね。

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怪聞夜話5 『岡さん』

稲川さんのお父さんが昔に話してくれた事、ある日に日本通運で事務の仕事をしている父が建物の下を見ると・・・

お父さんの事はこの話で初めて知りましたし他の話でも聞いた覚えがないように思えますね。

時間が短い話ですが、お父さんも不思議な体験をしていたんですね日本通運で、それにしても岡さんは・・・

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怪聞夜話4 『レコード室の女性』

20代の頃に有楽町のN放送の深夜番組の仕事をしているときに耳に入った事で、深夜になったら裏階段は使わないほうが良いと言われました。

仕事柄夜遅くにN放送に行きますが、初めは気にして行かなかったのですが、ある日につい忘れてしまって近くにある裏階段を使い暗い中を歩いていくと・・・

放送局は大体大きな建物ですしこの話に出てくる所も6階建てですが、深夜に静かで人がほとんどいない状態だと何もなくてもかなり恐そうですね、まして古い建物だとなおさら怖いですね。

N放送と聞いたら、もしかしたらすぐにどこなのかがわかる人もいると思いますね。

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怪聞夜話3 『スタジオのピアノ』

東京四谷にあるB放送という所はかつて教会だった場所ですし今でも面影があるそうですし見ていればわかるそうです。

そこにある大きなスタジオで番組が行われていてある日に仕事で呼ばれてラジオで怪談番組を収録しているとかなり良い雰囲気になってきてスタジオの明りを消して・・・

妙に盛り上がってきた現場ですが、古くからあるいわくつきの建物のようですね、でもこのような企画の収録には良さそうな場所だとは思いますね、わかりませんが今でもこのスタジオは現役で使われているんでしょうかね。

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