Warning: Trying to access array offset on false in /home/iebmjjxo/public_html/shinreydouga.info/wp-content/plugins/add-code-to-head/add-code-to-head.php on line 108

いけにえの村

生贄の村はコミックナタリーのマンガ「怪物王女10巻限定盤」のドラマCDに収録された怪談で稲川淳二が語っています。

それは静岡に住む知人がいるのですが、彼は大変な写真好きで休日にはカメラ片手に日本中あちこちに行って目にした物を撮るのが趣味でしたが、ときどきおかしな物が写ると稲川さんの事務所に送ってきますが・・・

彼の中学生の息子の友達がある月食の晩に体験した恐ろしい出来事で、家の手伝いで冷凍された魚を運ぶトラックに乗って山の中の県道を走っていると・・・

漫画の特別付録にしては珍しい内容だと思いますしなぜか怖い話ですね、漫画との関連性もあるとかないとか・・・

続きはこちら・・・



ムジナの仇討ち

これは稲川さんがおばあちゃんから聞いた話で、おばあちゃんが子供の頃は新潟の田舎の村に住んでいて、毎年祭りがあってその村の神事では選ばれた若者が隣の村の御神体を借りてくるのですが・・・

田舎の地方ではそこだけのしきたりや掟のような物が存在している所があるようですが、中には理不尽な物や無茶苦茶な物がある所もあるらしいですが昔はそういった物が絶対だと信じられていたそうですね。

ムジナというのはタヌキやキツネのような物らしいですが、人を化かす悪さをする事があるらしいですね、昔はそういった妖怪のような存在が実際に居たらしい話が田舎ではあるらしいですね。

続きはこちら・・・



声がきこえる

ある女性が大学時代に門限が無くて多少飲んで帰ってきても誰も起こらないという夢の念願の一人住まいがかないました。

早速会社に入社に行って帰ってくると、六畳一間の狭い部屋ので寒いのでこたつに入って明日の事を考えているとだんだんと眠くなってきて・・・

これはかつて稲川さんが話したゆきちゃんという話の派生と言うか似たような感じの話ですね、違う所もありますが、ゆきちゃんと聞こえてくるのは同じですね。

念願とは言っても一人で暮らすのは最初は慣れない人も多そうですね、誰もいない部屋に帰ってくるんですから生活環境が大きく変わりますね。

続きはこちら・・・



真夏の夜の……百物語5「カラカラカラカラ……」

ある人が小学校の頃に体験した事で学校で友達と遊んでから家に帰りましたが・・・

宿題をしようとすると課題を探すといくら探しても出てこないので母に学校についてくるように言いましたが・・・

幼少期というか小学生の頃は夜に学校は異世界のように感じそうですね、中には好奇心で忍び込むような方もいるらしいですが、そういったときの体験も意外と多いらしいですし、七不思議という全国的に有名な噂話などもあるようですね。

これもある意味で良くも悪くも思い出なんでしょうね。

続きはこちら・・・



真夏の夜の……百物語4「”そいつ”は誰?」

それは投稿者が10年ぐらい前に体験した出来事で、彼は霊とか祟りとかをまったく信じない人でしたが・・

当時就職したばかりでなれない仕事に追われていたときに、忙しい日々を過ごしていてその疲れからくるのか毎晩のようにおこる金縛りになやんでいると寝ぼけ眼で不思議な思いをした事もありましたが・・・

忘れた頃に起こる恐怖ですね、すっかり忘れていたのにいきなり言われると驚きますね、非常識な方が・・・

自分の部屋で何かが起こると人によって本人が原因の場合があるので逃げようがないので大変ですね。

続きはこちら・・・



真夏の夜の……百物語3「長い長いトンネル」

雨降りの日に4人の友達とドライブに行ったときに夜中の2時くらいに走っていると車が他にいなくて自分たちが乗っている車だけでしたがドライブを楽しんでいると途中でトンネルに入って・・・

長いトンネルと言うのは見ていると、どこまでも続いていて終わりがないような錯覚になりそうですね。

日本で最長の道路トンネルは関越トンネルという所で10キロ以上ありますが、もしもここを通ったらなれない内はこんなに長いと出口がないような気がしてきそうですね、まるでどこまでも続く異世界のように思えてきそうですね。

深夜に他の車が無くて灯りがほとんどない場所を走行していると本当に怖いですね、人里離れた山道なんかは特にそうですね。

続きはこちら・・・



真夏の夜の……百物語2「恐怖の金縛り」

投稿者が小学生のときの話で家にベッドがないので姉と二人で仏間で隣の部屋に祖母というふうに寝ていました、部屋には目覚ましのなるラジオがあって・・・

金縛りに関する体験談は昔から多数ありますし、意外と身近な人の中にも体験した事がある人がいるかもしれませんね。

しかし、ただ動けなくだけではなくてその後に何かが起こるのが特に怖いようですね、体が動かない恐怖に加えてさらに別の恐怖が起こると相当に怖いですね。

金縛りを医学的に説明して結論を出していて終わらせているような方もいるようですが、科学的に説明のつかないような事が起こる場合もあるようですね。

続きはこちら・・・



真夏の夜の……百物語1「エレベーターの中で…」

これはヤフーの真夏のミステリー特集2006で配信された物で投稿された怪談を稲川淳二が語ります。

マンションに住んでいて7階に暮らしているAさんが、ある日にエレベーターに乗ろうとすると女の人が乗っていくのが見えて・・・

エレベーターの恐怖体験はいくつか存在していますが、やはり短時間とは言っても密室になってしまうので、そういったせいで逃げられないような錯覚で余計に怖くなるようですね。、不審者が現れたような事件もあるらしいですしね。

自分が住んでいる建物で体験したという事例もありますが、毎日乗るのにそういう事が起こると大変ですね。

続きはこちら・・・



水路の釣り

茨城県にある工房にデザインの仕事をしにときどき行っていますが、ある日に仕事で来ていると車の音が聞こえてきて工房に向かう長いさま道を軽トラックが勢いを付けて向かってきました。

それから玄関が開いて友人の接骨院の先生が転がり込んできて・・・

稲川さんが仲間内では座長と言うニックネームで通っているというのは初めて知りましたね。

この話に出てくる場所が茨城のどこなのかは知りませんが、とんでもなく恐ろしい水路がどこかにあるようですね、知らないでこの場所で釣りはしたくないですが、知らないでフィッシングに来ている人が今もたくさんいそうですね。

続きはこちら・・・



勧誘

友達の元ジェイリーガーの山田さんから聞いた話です。

山田さんの友達のAさんが実際に体験した事で、Aさんが親元を離れて大学に入学するときに大学の近くの学生が多いマンションに入る事になって、月日がたって一人暮らしになれてきたそんなある日の夕方に若い男が訪ねてきて・・・

この話は某宗教団体が関わっているようですが、宗教の勧誘は場合によっては本当に嫌ですし異常にしつこいと怖いですね。

メジャーからマイナーまで中にはおかしな物やよくわからない物が宗教にはありますし中にはカルトと呼ばれる物もあるので注意したいですね。

続きはこちら・・・



開けちゃいけない!!

ある女性が子供のころの事をふっと思い出した時に、子供のときの記憶で夜中に目があいたときに風が吹いていたのを感じたときに風にまじって・・・

幼少期には不思議な体験をする事があるらしいですが、大人になると忘れてしまう事があるらしいですが、何かの拍子にふと思い出したりする事があるらしいですね。

昔の恐怖体験も時間がたてば思い出でしょうかね、でもあまりにも怖すぎると大変ですが・・・

意外と子供の頃の事は断片的にしか覚えていない事があるらしいですね、覚えていない事に不思議な事があったりするんでしょうかね。

続きはこちら・・・



テレビ局の美術さん…東京のテレビ局

東京のテレビ局で美術さんが夜に掃除しますが、当時は夜中の番組が終わるとそれを解体して次の日の番組に備えてセッティングに入りますが・・・

慌ただしい所ですし深夜でも大勢の人が働いていますが、そんな場所でもおかしな事が起こると場合はあるんですね。

東京と行っても局はいくつかあるので、どこなのかはわかりませんねが、こんなおかしな事があこる局が今でもあるんでしょうね。

中は広いので大勢の人がいると言ってもちょっとはずれた所にいけば誰もいなくて静まりかえっている場所なんかもあると思いますし、そういう場所は夜に行くとかなり怖そうですね。

続きはこちら・・・



旧伯爵家の別邸

芸能界の人ではないですが友人の方が仕事で関東のある場所に行ったときに、たまたま心霊スポットの話を聞いて、面白いなと思って場所を聞いて見ると県道から行く所に旧伯爵家の別邸と言われる大きな西洋館があるそうです。

好奇心からなのか、そこに行ってみようと思って途中で話を聞いて行くと・・・

どこにある建物なのかはわかりませんが、特徴があるので周辺では意外と知っている人がいそうですが行くのは難しそうですね。

詳しくはわかりませんが伯爵と言う爵位があるのでもしかしたら明治とかの昔に建てられたんでしょうか?

続きはこちら・・・



« 前のページ次のページ »