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電話ボックス

学生二人であてもなく遊びにドライブに行ったときに遠出しすぎて渋滞に巻き込まれてしまったので遅くなり帰り道を夜中に走っていました。

しかし途中で腹が減ったので買い出しをしようと言う話になってコンビニに行くと・・・

車を手に入れたばかりの頃はあてがなくてもただ走るのが楽しくて乗り回す事は意外とありそうですし、今までにいけなかった場所や行くのが大変だった場所に特に用事がなくても行ってしまう事は自分もありましたし、なんとなく世界が一気に広がったような気分なのかもしれません。

しかしときとしておかしな場所に迷い込んでしまう事があるのかもしれませんね、深夜に何もない町はずれで人影が見えるとそれだけで怖いですね。

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地蔵のたたり

昔の伝説で他の土地にも結構ある話らしいですが東京にもあったという話です。

かなりの昔で今でいうなら八王子がハタオリで有名な町であった頃で、あちこちから若い娘が住み込みで送られてくるそうですが、当時はどこに行っても機織りの音が聞こえたらしいですが、当時は何の娯楽もなかったのですが、ある日に機織りをする女の子が集まって肝試しをする事になって・・・

かなりの昔ですが、ちょうど良い場所が付近にあったようですが・・・

ハタオリという言葉からして、相当な大昔ですしもしかしたら昭和ではないかもしれないですが、いつの時代も面白半分や退屈しのぎなどで肝試しをする人はいるようですが、中には行ってはいけないような所もあるらしいですね。

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迫るハクジン・日光にて

茨城にある工房によく遊びに来るおっさんが「稲川さんテレビでよくそういう話するけど、あるよねあれ」といって来たので何、彼に何かあったんですかと聞くと自分の体験した話を語りだして・・・

彼の仲間に釣りが好きな奴がいて、そいつと釣りに行くときに日光の神様の橋のあるという所に行ったときに・・・

おっさんが行った場所は行ってはいけないという場所だったらしいですし釣りをやった事にも問題があったらしいですね。

これは相当に恐ろしいですし尋常じゃないですね、こういう事があるとびびってパニックなってしまいそうですが、この場所では一体何があったんですかね。

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力也さんの話

これは稲川淳二の友人の芸能界に居ながら日本のキックボクシングのミドル級のチャンピオンになった事もある荒っぽい故安岡力也が「淳ちゃん俺もけっこうあるんだよ・・・」と言って語りだした霊体験です。

力也さんは大勢で行動する事が多いらしいのですが、彼が仕事で地方の現場に行ってホテルの部屋に入ると部屋にボーイが料理を持ってきて・・・

どこなのかはわかりませんが、とんでもないホテルに泊まってしまったらしいですね。

彼には野性的な感覚があるらしいですが、それだと何かに気づいてしまいやすくて余計に怖いように思いますね。

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犬鳴トンネル

犬鳴は様々な曰くがあってかなり有名な心霊スポットで、かつて恐ろしいリンチ焼殺事件というとんでもなく忌まわしい事件が起きた事のある場所です。

ある夏に番組のディレクターに「実はこういう場所があるんですが言ってみませんか」と言われてふざけ半分の気持ちで行きましたが、霊能者同行で犬鳴トンネルに行くと手彫りのなのがわかったのですが撮影に入ると・・・

オカルト系の企画でこの場所に訪れる事は意外とあるらしいですが、おかしな事が起きたりした事があるらしいですね、怪奇体験などもかなり多いらしいです、怖くて行きたくない場所ですね。

途中からかなりグロくなる話なので注意してください。

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殺意の病棟

行きたくない病院と言う場所、元気になって出てくるか二度と生きて出てこないかのどちらからしいですのでこの世とあの世の境目のような気がするそうですが・・・

これはあるベテラン看護士の女性から寄せられた話で、彼女がまだ若い頃に勤めていた所は大きな病院でたくさんお患者がさんがいたそうですが、彼女の担当は大部屋だったそうですが、ある夜にいつものようにいつもの仕事をしていると・・・

別の部屋の入院患者が突然恐ろしい形相で現れて・・・

病院での変わった体験は意外と多いらしいですが、なんとなくこういったリアルに怖いようなのは珍しいですね。

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怪奇心霊実話 凍りつく病棟:恐怖の扉3「顔」

タンクローリーと正面衝突して瀕死の重傷をおった人が病院で手術して奇跡的に助かったが顔の皮膚がない状態で・・・

助かった後に病室で寝込んでいたが意識が戻ると・・・

このような事故で助かるのはまさしく奇跡ですが、問題はその後ですね。

これはなんとなくホラー映画のような驚愕の展開ですね、顔に対する異常な執着が引き起こしたんでしょうかね、とんでもない事件ですね。

それにしても最初と最後が病院の話ですが、どうせなら全て病院に統一した方が良かったのではないかと思いますね2番目の話だけかなり浮いているように感じますね。

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怪奇心霊実話 凍りつく病棟:恐怖の扉Ⅱ「リヤカー」

心霊実話で若手のマネージャーの弟が体験した金縛とそのときに起きた恐怖体験の話が聴けます。

恐怖の扉Ⅱ「リヤカー」は昭和19年の初夏にある女性がリヤカーを引きながら山道を歩いていると・・・

今はリヤカーはほとんど見なくなりましたし、自分も含めて実物を今までに見た事がないと言う人もいそうですが、この話はずいぶんと昔の話ですね、。

女性にとってリヤカーで山道を行くのは相当な重労働だと思いますし、今では考えられない事ですが当時は珍しい事ではなかったんでしょうかね。

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怪奇心霊実話 凍りつく病棟:恐怖の扉1「となりの患者」

これは1992年に発売されたの稲川淳二のビデオ作品の映像で実話に基ずいて再現されたドラマです。

誰もが行った事がありますが毎日のように人間の生と死が繰り返される病院・・・

ある日に旅先で盲腸になってしまい病院に入院するはめになったある男性に現実に起こったという世にも恐ろしい出来事とは・・・

友達3人で旅行に行く予定だったのに2人が仕事で行けなくなってしまいましたが、一人で来てしまったようですがこの男性は戸隠神社などの観光地に行きますが突然盲腸になってしまって・・・

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「あまりにも怖すぎる話」4 ~湘南ドライブ~

東京の大学生でアベ君という人が同じクラスのカトウ君に湘南にドライブに誘われて・・・

初めは断ったけどもしつこくてしょうがないから付き合って湘南にドライブに行くと車のシートから・・・

これはとんでもないですね、もしかしたらですが下手すると大惨事につながる可能性もありますが、とっさのときにどこまで冷静になれるかが大事なんでしょうけどもね、自分は耐えられないね。

いくら新車を買ったばかりでも、しつこく誘われたら考えた方が良さそうですね。

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「あまりにも怖すぎる話」3 ~高校生の姉妹~

これは心がとっても熱くなると言う話です。

それは夏の初めにテレビの生中継で愛知県に行ったときに担当の若い女性スタッフがついてくれたのですが、無事に収録が終わると彼女が駅まで送ってくれたのですが、そのときに聞かせてくれたある高校生の姉妹の話です。

ある高校生と中学生の女の子の母親が亡くなってしまったのですが、それからは姉の女子高生が母親に変わって家の事を切り盛りするようになりましたが・・・

怪談と言っても恐怖ばかりではなくてこういった話もたまにはあるんですね、心が温かくなりますね。

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「あまりにも怖すぎる話」2 ~駅~

東京のJR駅のプラットフォームで仕事帰りの倉田さんという方が、休もうとしてベンチに掛けて眠そうにうつらうつらしていると、ふと誰かに呼ばれたような気がして回りを見回すと表情のない男が・・・

駅と言う場所は怪談や体験談などがいくつかあるらしいですし、実際に時としておかしな事が起こる場合があるらしいですが、たいていは過去に何かがあった場所の周囲だったりするらしいです。

おかしな人がいてもあまり関わり合いにはならない方が良さそうですね、人気の無い場所にも気をつけた方が良いかもしれませんね。

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「あまりにも怖すぎる話」1 ~関西のホテル~

関西にあったと言うあるホテルは宴会場や着付け室などがあるホテルで5階から上は客室で4階には今は使われていない宴会場があります。

ある日にそのホテルに来たときに中でトイレを探しているときに、なぜか見つからなくて歩いてて、そのまま4階まで行くと・・・

これはもしも自分の身に起きたらかなり怖いですね、酒が入っていたら気のせいとかでごまかせるのかもしれませんが、酔っていてもこの恐怖には耐えられない人も多そうですね。

関西のどこにある建物なのかはわかりませんが使われていない場所に行かない方が良さそうです。

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