真夏の怪談 Story-4. 解体屋の車

撮影ロケのときに探しているのですが、ロケに使えるフォークリフトを探して田舎の田圃道を走っていて着いた解体屋に行ったときに見つけたボロボロの廃車をそこの親方から借りる許可をもらえました。

そのあとに解体屋の親方から聞いた話で、たまに警察からくる嫌な車があるらしくてそれの詳しい話を語りだして・・・

車関係の仕事をしていて様々な車に接する機会が多いから起きたような体験のようですね。

それにしてもこんな車が必要なロケとは一体どんな物なんでしょうかね、わかるなら見てみたいですね。


« »
カテゴリー 稲川淳二の怪談

コメント

コメントする





日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)