昼間でも薄暗い森の中を歩いている所から始まります。
そして長期間放置されていて相当に荒れ果てた廃屋にたどりついて周囲を探索しながら撮影します。
周囲に物が散乱していてひどい状態です。途中で窓から建物の内部を見ると・・・
内部に現れた者に気づいた撮影者は驚いて慌てて逃げて行きます。
最初からこの建物が幽霊屋敷だと言うのがわかってきているようですが、いざ現れた本物を見てしまうと恐怖に駆られてパニックになってしまうようですね。
建物の作りの古さや荒れ果てから相当に古い年代の建物ではないかと思いますね。人里離れた森に住むと言うのも今の時代はあまりないと思いますね。