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ぁみ「ホテルの掛け軸」

これはぁみさんの先輩がちょっと前に体験した話です。

都内の某繁華街で当時の彼女さんと飲みに出かけていましたが、二人とも家が遠いらしいのですが待ち合わせをして落ち合ってから二人で飲みに行ってお酒を飲んで楽しかったそうですが・・・

その後に二人は近くのホテル街に行って泊まる事になりましたが・・・
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ファンキー中村「飛び降り自殺」

今から10年何年か前に住んでいたあるマンションがあるのですが、そこのマンションにいつもワープロを持ち込んでいて車や鉄道、ラーメンなどの原稿を書いていましたが疲れて背筋を伸ばしていたら・・・

そのときの部屋は角部屋だったらしいのですが・・・
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ファンキー中村「飲酒運転事故」

これは中村さんの先輩の話で、その先輩が自分の会社の同僚と車に乗っていたそうですが、この先輩は学生時代の上級生で1歳上の方だそうです。

その先輩がある頃からしばらく入院してしまったのですが、その理由が交通事故だったらしいのですが会って話を聞いて見ると・・・
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ファンキー中村 「百貨店での心霊体験」

北海道の札幌から一時間ぐらい走った所に小さな町があるのですが、その中心街に百貨店があって、流れ的に名前を言いたいそうですが言いませんね。

その店では中村さんの友達がアルバイトをしていましたが、当時は高校生だったので夏休みに何か良いバイトないかと探していましたが、友達に誘われて行いく事になって・・・

仕事はなんてことのない片づけでしたが建物がすごく古くてエレベーターがなくて・・・
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雲谷斎「真夜中の霊園にいる子供達」

これは大阪の美濃市の山の方に霊園があるのですがそこでAさんという男性が体験したおぞましい出来事です。

Aさんはドライブが好きで深夜に一人でドライブをしていましたが、いつものことで目的地を決めないで走っていたのですが霊園のある山道に迷い込んで・・・

その当時はまだナビのない時代だったそうです。
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ファンキー中村「持ち主に災いをもたらす車」

昔さ呪いのなんとかっていうのがけっこうあったと言って始まりますが、サンルーフがあってそこから首が出てくるという聞いた事がある事が出ますが・・・

中村さんが車の免許を取ったばかりの頃にソアラが出始めでその当時はかなり高価な車だったのですが、その頃にギロチンソアラと言う有名なのがあって・・・
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ファンキー中村・「コックリさんの災い」

こっくりさんの話をしているようですが、中村さんが狂人筋の狂うった人がでちゃうと言いますが、それがきたという証拠らしいです。

狐が来たかどうかはわからないですが何かが来たそうですが、そういう場合はたいがいおかしな人が出てくるそうですが、友人で一家が離散した人がいて・・・
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ファンキー中村・「八王子城址トンネル」

今は中央道と関越道を繋ぐ圏央道というのができているそうですが、この圏央道というのはゆくゆくは東北まで行くのですが今は途中までできていますが・・・

中村さんがお台場で仕事があってそこを通る事があったのですが、なぜか車に白人の女の子を乗っけていたのですが・・・
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ありがとう・あみ・「留守電に入っていた声」

帰ってくる途中の車の中でぁみがすげえ怖い事を言い出したという感じで始まります。

その話をみんなに聞かせたいと言う事になって本人に聞いて見るとどうしようかなと言っていたそうですが、危険な話らしいのですが証拠物件が残っているという話らしいのですが・・・
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ファンキー中村・ 「濡れた後部座席のシート」

昔から言う女が消えた後にシートが濡れているという体験者が多いらしくてかなり有名な話ですが、こういう体験をしてびっしょり濡れていたのを掃除したと言う人がいると言って詳しく話します。

なぜ掃除したのかというとそいつが乗せちゃったそうですが、汚い話でタクシーの運転手は車の中の汚れは全部自分で掃除するそうですが・・・
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ファンキー中村 「砧公園に現れる謎の女」

世田谷区の中村さんの家のある近くに大きな公園があるのですが、そこは某砧公園と言う所ですが本当に大きくて水銀灯がついていてベンチがあったりしますが夜になると人が居なくなるそうです。

今は省エネの措置で夜遅くになると照明が消えますが、10年以上も前の事なのでそういった措置がなかったので水銀灯が朝までついてましたが、夜は街灯の間が薄暗かったそうですが場所によっては灯りが欲しい場所に街灯がなくて暗い所もあるそうですが・・・
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ファンキー中村 「東京タワーの怪奇」

昔に田舎から来た親戚のおじさんに東京タワーに上らしてやろうと言われていたそうですが、その方は亡くなったそうですが、その頃の時代は東京名物というのが何にもなかったそうです。

前の日から行く計画を立てていて喜んでいましたがタワーの近くまで行ってもうすぐだよと言う所に来たときに足を止めて見上げていて・・・
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