恐怖の現場・最終章~戦慄・・・死霊たちが 集う魔のランドマーク

今回の同行者は霊が見える疋田紗也と霊の存在を信じる奥山奈々で八十八か所の霊場でしられる四国、恐怖の現場でも訪れた高地にこれまでにない最恐の心霊スポットが今回の現場です。

最初に高知の室戸岬は穏やかな景観で知られている一方で自殺者が後を絶たない場所から始まって、その近くの高台にある廃屋ブームのときに有名になったという魔のランドマークに向かいます。
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恐怖の現場・最終章~震撼・・・霊魂が誘う迷宮霊界

今回の現場は熊本県で行く場所は九州でかなり有名な阿蘇山・阿蘇大橋・阿蘇観光ホテルの最初に同名が入る3つの場所で、同行者は数々の霊体験を持つ二宮歩美と霊の存在を信じる奥山奈々です。

今回は心霊スポットのまだあまり知られていない事を検証するそうですが、身投げの噂のある火口から始まり、その後には自殺の名所の橋に夜に行きますが探索中に謎の声などが・・・

そしてメインの現場の戦前に建てられたという観光ホテル跡の廃墟に行きますが、入り口で落書きについての詳しい話を語ってから建物内部に入っていくと・・・
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旧恐怖の現場:樹海に響く死者の叫びー山梨・血で染まる城址に残る怨念ー東京

かなり昔の番組の映像だと思います、アップロード者が旧恐怖の現場というタイトルを付けていますが、現場シリーズよりもっと古い映像ですが稲川淳二さんがメインですし雰囲気や構成が結構似ていますし、これが元になったのかと思いますね。

最も霊に出会えると言う山梨の樹海に稲川淳二さんと霊の存在に疑問を持つ3人の女性を招いて行きますが、4人はこの先で信じがたい光景を見るのであった・・・

ほとんどの人が行かないと言う樹海の先に稲川さんが説明をしながら向かいますが長時間の探索になります。
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死国巡礼・魔物が蠢く・・・監獄霊場

死国巡礼の最後で今回の場所は四国にある百十余りの島が存在する讃岐の国の香川ですが、この地に存在する二十三か所の霊場の他に魔物が蠢く霊場があるという。

今回の同行者は霊が見える疋田沙也と数々の霊体験を持つ二宮歩の二人です。

四国でも最も怖いと言われている最恐の心霊スポットがこの地にはあるらしいですが、最初に旧道の山道を通って車で進むと古いトンネルが見えてきて内部に探索に向かいますが・・・
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死国巡礼・生霊たちの館・・・悪霊霊場

土佐の国高知の十六ある霊場の他に生霊たちの館、悪魔の霊場があるという、今回稲川さんと一緒に検証に向かうのは霊体験をもつ宇田川ひとみと霊が見える疋田沙也で一行は恐怖のお遍路に旅立ちます。

最初に霊場の一つに訪れたときにお遍路にまつわる怖い話を語りますが、かなり大昔の話のようですが、その後に自殺者が後を絶たないと言ういわくつきの断崖に行きますし、これから行く場所について語りますが、今回の現場は海岸ぞいにあるリゾート用のホテルで観光ブームのときに建てられた建物ですが問題があったそうですがリニューアルしましたが・・・・
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禁忌、死霊の集い・・・

今回の検証場所は九州の熊本で人里離れた場所にある廃墟と化した医療系の老人ホームがありますが、そこには夜な夜な嘆き悲しむ死霊達が集うと言う、今回は凶悪な恐怖に挑むのですが同行者は安藤悠美と二宮歩美です。

130年ほど前に熾烈な戦いがあった有名な田原坂に最初に行きますし、その過去について色々と語りますが前座のような感じでその近くにある廃屋が今回の検証現場です。
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死国巡礼・冥界への旅立ち・・・地獄霊場

今回は四国巡礼で瀬戸内海と太平洋に面した徳島に行きますが、ここには二十三カ所の霊場の他に怨霊が旅立つ霊場があるらしいですが、そこに霊が見える疋田沙也と霊感の強い永瀬麻帆と共に行きます。

最初に四国にある八十八か所の霊場の一つに行きますがそこでは様々な話が聞けますが、その後に某廃展望台ドライブインに向かいますが、昼間に見た後に深夜にも行きますが昼間とはかなり雰囲気が変わって見えます。
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怨念の聖域・奈良の廃神社

今回向かう場所は奈良県の山間にある町、かつて霊媒師とも霊能力者とも言われた女性がある振興宗教を行っていたと言われている場所に残る神社跡廃墟が・・・

ここに近づいてはいけないと言われる聖域に、霊感の強い尾崎ナナと霊体験のある二宮歩美と共に向かいます。
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巨大怨霊ホテル

今回は二宮歩美と島本理沙と共に千葉県南房総市の太平洋を見下ろすホテル跡の廃墟の検証をします廃墟は地元の人が絶対に近寄らないと言われていますし犠牲者を呼ぶ所らしいです。

稲川さんによると外から見た建物の窓に何かを見たらしいですし、近づくとかなり多きなホテルですがこの場所は出るだけ居るだけの場所とここは違うらしいです。
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怨念の巣窟死者たちの集い

最初の場所は昭和トンネルのわきにある旧道奥の大正トンネルです、入口にある新しい柵は本当に出るからだそうです。

そしてさらに奥にある明治トンネルは大正トンネル以上に恐ろしい場所らしいです、昭和、明治、大正と造られた時期がわかりやすい名前ですが、相当に古いのに現存しているのが珍しいですが、どちらのトンネルも色々な話のある結構有名な心霊スポットです。
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御霊が眠る、迷宮洞窟

今回の場所は稲川淳二が長年潜入を夢見ていたといわれる伊豆諸島の八丈島です、観光地として知られた島ですが霊の噂や目撃、不思議な体験の話がいくつもある場所という恐ろしい裏の顔があります。

島内にある大池といわれる池で稲川淳二が封印していたある老婆から聞いた昔の話が聞けます、そして60年以上前に軍隊によって掘られた迷宮洞窟の恐ろしい恐怖とは・・・
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生霊が嘆く墓場

福島の弁天山のふもとにある戦国時代に合戦が行われた歴史的怨念が渦巻く墓場と化した廃屋に潜入します、霊体験の持ち主の二宮歩美と島本理沙もアシスタントとしてついて行きます。

最初に阿武隈川から始まりますがこの川では多くの人が亡くなっているそうです。

目的の場所は弁天山の廃墟でそこに何が隠されているのかを検証します、満月の夜に現場に向かいますがなぜか市街地から始まりますが歩いていると見えてくる草が生い茂る立ち入り禁止の策を通っていきます。
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異界へ誘う死霊の扉

場所は埼玉の飯能市の奥多摩に近い場所にある畑トンネルです、かなり古くて明治43年に開通しましたが霊の目撃の噂が多く死霊が潜み異界に通じる魔のトンネルと言われています。

深夜にハタトンに向かって歩いていると途中の道で壊された複数のカーブミラーが見えてきますがそれには意味があるらしいですが、振り向いてはいけない場所らしいですし他にもおかしなルールがあるらしいです。
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