「踏切の男の子」中山市朗

大阪で行われたライブのときに語った物です。

Yさんという今は家電メーカーに勤めている方が小学校の時に自分は絶対にジャニーズに入ると言うのが宿命と言いだしますが思い込みが激しい人だったそうです。

でもジャニーズに入る事にこだわってバック転の練習の為にフィットネスクラブに入って通います。その帰り道には鉄道が通ってて踏切があって、ある日の夜に踏切に差し掛かったときに・・・
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中山市朗・家怪談「約束」

これはTさんという方から中山さんが聞いた話です。

彼がまだ学生の頃には夏になるとクーラーのないアパートで暑い暑いと言いながら生活していました。

夏が来た時に親戚のおじさんから電話があって1か月ぐらい海外に仕事に行くのでマンションの留守番を頼めないかと言われて、おじさんが住んでいるのは立派な億ションだったのでOKして・・・
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「抱きかかえる女性」中山市朗

踏切の話を語る所から始まります。事故があるのはこの踏切と決まっていてその横にはお地蔵さんがあるそうです。

しかしなぜかここだけで事故が起こる、他で起こらないという不思議な場所があるそうです。

あるOLの話で中山さんの田舎で騒ぎになった事を語ります。
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怪談新耳袋!殴り込み!魔界篇・前篇

私たちが住む同じ世界に存在する魔界、今回は心霊大好きで不謹慎な挑発大好き!な殴り込みGメンが魔界にぶちかまします。

前篇の現場は全て沖縄でおもな内容は、まさかの沖縄リベンジ!未だに遺骨が安置された恐ろしき慰霊塔でモラルをかなぐり捨てた決死の挑発を実行!また来た迷宮廃ホテル新たな謎を解明しに踏み込む神の領域!現れたのは神か?幽霊か?、壁画の女が泣くという呪われた心霊廃墟で開封される禁断の飲み物!口に広がる地獄の味わい!、現れた心霊タクシー!幽霊目撃100%という驚愕の幽霊タイムその時刻についに!!などです。

沖縄についてすぐに琉球怪談の著者の小原猛さんに会って彼の同行で最初の現場のKの塔に向かいます。
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恐怖のアンビリバボー:恐怖の百物語・TV番組に現れた魔物

なぜかビートたけしがカンヌ映画祭で落とされてと嘆いている所から始まりますが、恐怖体験を取り上げていたテレビ番組の存在とそこに現れた魔物の顔とは・・・

有名な怪談話の形式の百物語、中山市郎さんが新耳袋という本を出した後に制作にかかわったのが関西テレビで1991年に半年にわたって放送された深夜番組で「恐怖の百物語」というタイトルの物が始まります。

稲川淳二さんたちがスタジオに訪れた恐怖体験者たちの話に耳を傾けるという企画でしたが収録時にいくつもの魔物が・・・
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妖怪怪談:渡辺徹・「自宅に現れたもののけ」、上原美優・「小さいおじさん」、中山市朗・「小さいおじさん その2」

三人の方が語る妖怪に関わりのある話が聞ける動画です。

渡辺さんが最近見たと話し始めます、家では犬を飼っていますがある日に物凄い勢いで吠え出しました。

余りにも吠える勢いがすごいので吠える方向にある防犯センサーが起動するので気になって見に行くと・・・

そして都市伝説などで有名な小さいおじさんについて上原さんと中山さんが語ります。
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あけるなキケン 季節外れのオカルトSP!

小籔千豊とオードリー若林正恭が司会で様々な情報を判定するバラエティで、

今回は祟り、心霊、オーパーツ、陰謀などのオカルト賢人が恐怖のヒキダシを開ける!!です。

内容を信じられるか、信じられないかをE-garsの五人が判定します。

それぞれの引き出しを開けるのは、祟りはオカルト雑誌編集長の吉田悠輝、オーパーツはオカルト系ニュースサイト代表の近兼拓史、心霊は怪談収集家で作家の中山市郎、陰謀はCIAからリクルートされた作家の宇田川敬介が開けます。
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「花嫁の映像」中山市朗

これは中山先生が語る友人カップルの結婚式の撮影を頼まれたA君の話です。

A君は式の当日にビデオカメラを持ち込んで撮影して、2次会で行ったカラオケルームでは盛り上がってその様子も撮りました。

カップルの二人は物凄く幸せそうで、撮った物は物凄く良い記念になる思いました。
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北野誠のおまえら行くな。名古屋発!心霊ドラゴンロードを行く!

名古屋、愛知県初上陸ですが、タイトルのドラゴンロードアジアの縁起や風水を担ぐ観光客に向けに三重県から北陸のパワースポット世界遺産などを巡る中部北陸九県で考えた観光ルートです。

しかし北野さんたちが行くのはタイトルの前に心霊がある事から気づいた人も多いと思いますが、行っちゃいけない場所を巡るロードです。

岡山祐児(オーケイ)と松原タニシの芸人と二人と漫画家タレント・koppy(コッピ―)が今回の同行者ですが、終盤の特別企画に中山市郎さんが参加します。

最初の現場は北野さんが名古屋の人に聞くと全員が一番怖いと言う愛知県最恐と言われる旧伊勢神トンネルです。
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中山市郎・電話怪談「着信音」

中山さんの友人の話で古い木造のアパートに長く住んでいる男性の身に起きた出来事です。

彼が住んでいたのはかなり古い昭和40年代に建てられたという建物でしたが、ある日の夜中に携帯電話が鳴りました。

しかし鳴ったのは友人の彼のではなくて彼のでなくて隣の住人の電話の音でした。

その後も夜中に何度も携帯の音が聞こえてきて・・・
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中山市朗 怪談の間 お盆にまつわる話「先祖の声」「不信心」「盆踊り」「ささのはさらさら」「本堂の灯」

中山さんがお盆と関わりのある話を多数語ります。

最初の話は先祖の声です、大手電機メーカーに勤めるSさんという男性の方が先祖供養をした事が無くて幼い頃にS県郊外にある大きな霊園に数回行ったきりですが、あるときに天中殺のときに占い師さんに見てもらうと・・・

次の話が不信心な人の話で、Tさんという方の父親が亡くなって葬式はだしましたのですが、次のお盆になったときにも不信心でお墓参りはしませんでしたが・・・
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怪談新耳袋!殴り込み!地獄篇・前篇

シリーズ9作目にして現場監督は市川力夫さんです。

今回のおもな内容は怪異多発現場で強制される血の掟!忍び寄る異界からの警告!怪奇異次元墓場!、唱え続ける謎の呪文!Gメンを狂わす異常事態発生!、遺体遺棄現場に情け無用の置き去り!トンネルの霊からの威嚇!、生放送で起きた怪異!迫りくる足音!禁断の地下へ潜入!憑依した霊!発狂寸前のナースコールなどです。

今回行くのは関東の心霊スポットですが、今までに行っていない恐ろしい場所が数多くあるので、片っ端から殴りこみに行きます。

最初のミッションは渓谷の闇に潜む者で、弘法大師の像がある渓谷に深夜にとんでもない挑発行為をやりに行きますが、序盤からかなりすごい事をしますが・・・
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中山市朗 怪談の間 夏休みに関する話「狐の嫁入り」「正座する影」「蝉の泣かない夏」「河原の子」

二つの話が聞ける動画で夏に関係のある話を語ります。

最初の話は狐の嫁入りで、有名でなんとなく聞いた事がある方も多いと思いますが中山さんが語るのは少し違うような物です。

ある男性が小学生の頃に起きた話で、彼の田舎は広島県で夏休みに実家に帰って過ごしましたが、ある日に物凄い蒸し暑い日がありましたが夕方になって雨が降って過ごしやすくなりましたが・・・
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