雲谷斎「墓地から聞こえてくる音」

あるサラリーマンの話で出張で地方のビジネスホテルに泊まったのですが、それはよいのですがその隣がお寺で・・・

これはある意味すごい立地ですが、こういう場所に泊まってみたいと言う怖い物見たさの気持ちが個人的にはなぜかありますね、自己責任なのは当然ですけどね。
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中山市郎「血まみれの女の幽霊」

これは新耳袋の著者の中山市郎氏の語る話でだいぶ前の出来事だそうです。

若い連中が集まって夜中に酒を飲みながら駄弁っていましたら、その中の一人が今から霊スポットいかないかと言いだして・・・

ちょうど良い時間だから言ってみる事になりますが、行きたくない人もいましたがお酒の勢いもあって、飲んでいない奴に運転させていきました。
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ファンキー中村「忽然と消えた旧式のベンツ」

車のレストアやってもお客さんがいて埼玉の熊谷という所にとりに行きましたが、時間指定がありました。

夜遅い時間でしたが良いですと言われたので向かっていきましたが、途中で東松山という街によって行ってラーメンを食べてから・・・
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ぁみ 「死者が乗り込むエレベーター」

これはぁみさんが看護士をやっている知り合いと喋っているときに聞いた話で病院で起きた話です。

その知り合いの方は今もそこに勤めていますが、そこの病院が元々あまりよくない噂というかそういった気のある場所らしくて、そこのナースステーションから見える場所にエレベーターがありますが・・・
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ファンキー中村「謎の救急車」

病院に長く入院する事になったときにその病院の婦長さんになんか怖い話ないんですか?とききますが・・・

そんな物はないと言われますがその日の晩に婦長さんにばったりあいますが、向こうはちょうど仕事が終わってあがるときだったようですが、最初はきずかなかっったのですが・・・
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雲谷斎 「廃墟になった集落」

京都の話をしますが、元々山が好きなのですが京都の北山という所があってきたの方の山の総称らしいですが、そこによく一人で行っていたのですが・・・

その奥の方の福井県に近いような所に八丁廃村という所があって、この場所は山が好きな京都の人だったら結構しっている人も多いそうです。

場所は山の頂上のあたりらしいです。
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ファンキー中村「シワ枯れていくおばさん」

これは家のすぐ裏がお墓と言う中村さんの友人の話です。

その友人は実家であるその家を出て地方に出て行ってしまって中々会う事もなかったのですが、そいつの家に一回だけ遊びに行った事がありました。

家の裏を見ると見事にお墓があって古い軍人さんの墓などがあって・・・
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ファンキー中村「不気味な子供」

これは中村さんの友達が実際に経験したと言う話です。

そいつの家には中村さんの子供と同じぐらいの年の子供がいるのですが、この子供が3歳ぐらいの時に仕事で北関東のある街に行きました。

その彼は建設資材の営業の売り込みである現場事務所を目指してい行ったのですが手書きの地図をもらっていたのですがそれがわかりづらくて・・・
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ぁみ「ホテルの掛け軸」

これはぁみさんの先輩がちょっと前に体験した話です。

都内の某繁華街で当時の彼女さんと飲みに出かけていましたが、二人とも家が遠いらしいのですが待ち合わせをして落ち合ってから二人で飲みに行ってお酒を飲んで楽しかったそうですが・・・

その後に二人は近くのホテル街に行って泊まる事になりましたが・・・
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ファンキー中村「飛び降り自殺」

今から10年何年か前に住んでいたあるマンションがあるのですが、そこのマンションにいつもワープロを持ち込んでいて車や鉄道、ラーメンなどの原稿を書いていましたが疲れて背筋を伸ばしていたら・・・

そのときの部屋は角部屋だったらしいのですが・・・
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ファンキー中村「飲酒運転事故」

これは中村さんの先輩の話で、その先輩が自分の会社の同僚と車に乗っていたそうですが、この先輩は学生時代の上級生で1歳上の方だそうです。

その先輩がある頃からしばらく入院してしまったのですが、その理由が交通事故だったらしいのですが会って話を聞いて見ると・・・
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ファンキー中村 「百貨店での心霊体験」

北海道の札幌から一時間ぐらい走った所に小さな町があるのですが、その中心街に百貨店があって、流れ的に名前を言いたいそうですが言いませんね。

その店では中村さんの友達がアルバイトをしていましたが、当時は高校生だったので夏休みに何か良いバイトないかと探していましたが、友達に誘われて行いく事になって・・・

仕事はなんてことのない片づけでしたが建物がすごく古くてエレベーターがなくて・・・
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雲谷斎「真夜中の霊園にいる子供達」

これは大阪の美濃市の山の方に霊園があるのですがそこでAさんという男性が体験したおぞましい出来事です。

Aさんはドライブが好きで深夜に一人でドライブをしていましたが、いつものことで目的地を決めないで走っていたのですが霊園のある山道に迷い込んで・・・

その当時はまだナビのない時代だったそうです。
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