恐怖のアンビリバボー:呪いのメッセージ 鳴り止まぬ電話

みなさんはいきなり鳴り響く電話の音にドキッとした経験はありませんか?

ある方が聞いた電話の音は背筋が凍る恐怖のドラマの始まりの告げる合図だっあのです。

体験者によると転職して会社が用意してくれたマンションで暮らすことになって一家の新たな生活が始まりますが・・・
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恐怖のアンビリバボー・織田無道の恐怖体験・髪を洗う女

神奈川県厚木市にある1300年の歴史を持つ園光禅寺の住職の織田無道氏。

厳しい修行を耐えて住職になった彼が心底恐怖を感じた体験があります、雑誌の取材である観光地を訪れたときに体験した出来事で、同行したスタッフも信じられない恐怖に巻き込まれてしまったそうです。

織田さんの霊体験の中でも指折りの恐怖が語られますし当時の状況の再現もありますし当時の取材に同行した方からも話が聞けます。
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恐怖のアンビリバボー:すすり泣く木の恐怖 秘められた怨念

場所は北海道夕張郡栗山町、有名な御菊人形が安置されている所の隣町です。御菊人形以上に地元の人たちを震撼させた怪奇現象を起こす木が存在しています。

その木は女の人のすすり泣くような声で泣く木です。その情報を入手したスタッフが北海道に調査に行きました。

何故木が泣くのか、そこには身も凍る恐怖が・・・
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恐怖のアンビリバボー 心霊ドキュメント・霊が集う秘湯の宿

霊能力者の立原幸さんの同行で山深い秘湯の宿で起こった数々の怪奇現象に挑みます。

数々の怪奇現象の舞台の山間の温泉にスタッフが向かいますが、その場所の調査の発端はある若手芸人の恐怖体験が始まりでした。

風まかせ・新諸国漫遊記という旅番組のロケで関東近郊のK市を渡辺正行と彼が率いる底抜けAIR-LINEとバナナマンの4人の若手が訪れたときにF温泉G旅館に宿泊したときに肝試しをして・・・
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恐怖のアンビリバボー はまみさん の呪い

ある学校の女生徒達がこっくりさんらしき遊びを繰り返していたある日に起きた事です。

3人で放課後にいつものように遊びをしているときに、こっくりさんなのかを聞いて見るといいえと答えが返ってきました。

そして、気になった彼女達が、誰なのかを聞いて見ると・・・
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恐怖のアンビリバボー:恐怖の百物語・TV番組に現れた魔物

なぜかビートたけしがカンヌ映画祭で落とされてと嘆いている所から始まりますが、恐怖体験を取り上げていたテレビ番組の存在とそこに現れた魔物の顔とは・・・

有名な怪談話の形式の百物語、中山市郎さんが新耳袋という本を出した後に制作にかかわったのが関西テレビで1991年に半年にわたって放送された深夜番組で「恐怖の百物語」というタイトルの物が始まります。

稲川淳二さんたちがスタジオに訪れた恐怖体験者たちの話に耳を傾けるという企画でしたが収録時にいくつもの魔物が・・・
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恐怖のアンビリバボー 心霊スポット・恐怖のドライブ

神奈川県在住の男性が大学生の頃に体験した出来事で、交際し始めたばかりのガールフレンドとドライブに行ったときの起きた恐怖です。

帰り道で人気の無い道路を走っていると何かを感じますが、何かがあると言ってから行くと小さな薄気味悪い祠が見えてきました。

しかし彼にはある秘密があって・・・
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恐怖のアンビリバボー ビデオに写った霊・天城の怪

番組に届いた一本のビデオテープ、その恐怖がキャンパスに大きな波紋を投げかけているという。

問題の映像は長野県にある信州大学の学生が撮影した物ですし、見たと言う大学の生徒から話も聞けます、見た事がない生徒にも見てもらいますが・・・

撮影者が天城山の林道を車で走った時にビデオを撮っていたら映ってしまったそうです。
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恐怖のアンビリバボー:心霊写真再現ロケ、新島の恐怖

最初にアンビリバボーの撮影現場で起こったというスタッフを襲った恐怖体験があります。

現場では何度も謎のアクシデントにみまわれていて、撮影中に突然照明が泊まったり音声がうまくとれない事やスタッフを襲う恐怖などもあるそうですが心霊写真の再現ロケでは写真を撮ったという神社でロケをしていると・・・

さらに担当のディレクターが新島で夜中に恐怖体験をした話ですが、この島は夏は観光地として栄えていますが、その一方で因縁を抱えていて処刑場跡や墓地があって霊体験をした人がいます。
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恐怖のアンビリバボー:恐怖の円形校舎・そして霊は姿を現した

札幌から2時間の所にいる情報の投稿者のSさんを訪ねる所から始まります。

Sさんは霊の存在に関心があって実際に行って恐怖体験をしています。

その方が調べてほしいと言う場所は北海道の美唄市の廃墟の町のある円形校舎と呼ばれる廃校で、窓辺に立つ人影の目撃例が後を絶たないそうです。
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恐怖のアンビリバボー:聞くと不幸になるテープ~時空を超えた怨念~

聞くと恐怖の襲われるカセットテープ、その存在はまるで映画リングのようです。

聞いた人間が事故に遭うと言うテープの存在、山形県で実際に起こった高校生たちを次々に襲った事件。アンビリバボースタッフがその行方を追った所、時を超えて忍び寄る怨念が・・・
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恐怖のアンビリバボー:恐怖の心霊マップ、取材記者は見た!

心霊スポットの特集の雑誌が刊行されて、その雑誌を担当した記者に恐怖の現象が襲い掛かったそうです。

あるフリーライターの方に心霊スポット取材の話が舞い込んで来ました。

彼は心霊とかを信じていないですし釣り好きの彼は取材場所が釣りの絶交ポイントと重なる所が多いので喜んで引き受けました。
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恐怖のアンビリバボー ろくろ腕 「新耳袋より」

それは希望に満ちた門出のはずだった。

起きたのは1965年で場所は福岡県北九州市で、ある一家が父親の仕事の都合で大阪から住まいを福岡にうつしました。

引っ越し先の家はかなり大きな一戸建てなのになぜか破格の安い値段で手に入りました。
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