世界最強【心霊】ホテル:ガイザーグランドホテル

アンビリバボーで放送された物ですが、この放送の12年前にもこの番組に出ていてそのときの映像も出ます。

アメリカのオレゴン州バイカーシティにあるガイザーグランドホテルは建物自体は小さな田舎町にある趣のある高級ホテルで長い歴史もありますが、このホテルはテレビにも雑誌にも何度か出た事があって毎晩色々な幽霊が出現すると言われる有名な幽霊ホテルですし世界最怖とも言われているらしいです、従業員によると内部には開かずの間があってその先は立ち入り禁止エリアになっていますが・・・

かなり有名な建物ですし、目撃例がとにかく多くて働く従業員はほとんどが不可解な体験をしているそうですが、怖い物見たさなどで泊まる人が後を絶たないらしいです。

夜通し撮影された定点カメラには信じられない現象が・・・

続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー 霊の棲む宿・その真相~恐怖のチェックイン

かなり古くて時代を感じる映像です。

1988年に鹿児島県に住む夫妻が宮崎県にある妻の実家に遊びに行った帰りに深夜に県境の峠に差し掛かったときに眠たくなってきたらちょうど旅館を見つけて疲れたのでそこに宿泊する事にしました。

そして恐怖の一夜が幕を開けました。

続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:つまみ枝豆~白いかげ

これは恐怖のアンビリバボーのタレント体験特集で放送された物です。

霊体験をした事が何度もあると言うつまみ枝豆さんが以前に都内の大学病院の裏のあたりに住んでいた時に体験した出来事です。彼はその当時は31才だったそうです。

みんなで酒を飲みに行ったあとの夜中の帰り道で救急車をみたときに後ろの方に何かおかしな物が見えて・・・
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:呪いのメッセージ 鳴り止まぬ電話

みなさんはいきなり鳴り響く電話の音にドキッとした経験はありませんか?

ある方が聞いた電話の音は背筋が凍る恐怖のドラマの始まりの告げる合図だっあのです。

体験者によると転職して会社が用意してくれたマンションで暮らすことになって一家の新たな生活が始まりますが・・・
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー ろくろ腕 「新耳袋より」

それは希望に満ちた門出のはずだった。

起きたのは1965年で場所は福岡県北九州市で、ある一家が父親の仕事の都合で大阪から住まいを福岡にうつしました。

引っ越し先の家はかなり大きな一戸建てなのになぜか破格の安い値段で手に入りました。
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:恐怖の円形校舎・そして霊は姿を現した

札幌から2時間の所にいる情報の投稿者のSさんを訪ねる所から始まります。

Sさんは霊の存在に関心があって実際に行って恐怖体験をしています。

その方が調べてほしいと言う場所は北海道の美唄市の廃墟の町のある円形校舎と呼ばれる廃校で、窓辺に立つ人影の目撃例が後を絶たないそうです。
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:柴田理恵~楽屋の訪問者

柴田理恵が過去に名古屋にある大衆演劇場に地方公演に行ったときの体験の再現です。

その頃、小さな劇団に所属していた柴田さんは15人の劇団員と公演先である名古屋の劇場に来ていました。小さな劇団なので宿泊施設に泊まれる事はめったになくて、この日は楽屋で雑魚寝して一夜を過ごす事になっていました。

夜に皆が寝た後に疲れで彼女は深い眠りに入っていった、その後に目を覚ましたときに・・・
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:撮影スタッフを襲った恐怖・謎の少女の正体

とある山奥の村を訪れたときに起きた出来事で、撮影スタッフが次々と恐怖に見舞われますが、その影には恐るべき事実が隠されていました。

そして現場の取材に行ったアンビリバボーのスタッフが映した映像に謎の物体が映りこんだそうです。

場所は長野県某所で1991年にテレビドラマの撮影の為に大勢のスタッフが訪れましたがドラマの撮影中に恐怖が・・・
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:心霊スポット・禁断のスクープ

夢屋伝兵衛という雑誌があって、それは茨城県ひたちなか市で発行されているタウン誌です。

毎年夏になると雑誌で怪奇特集がありますが、ある年の特集では編集の方が霊能者の方を連れて行こうと言う事になりますが、その霊能者の方は立原美幸さんでした。

嫌がる彼女を説得して行きますが、行く場所は多良崎城跡がある場所の山道や佐白山などの地元の人が恐れる心霊スポットです。
続きはこちら・・・



アンビリバボー:戦慄!掘ると死ぬ!呪われた埋蔵金 決死の大発掘スペシャル

それは1通のメールから始まりました。

地図にない恐ろしい村、恐ろしい村の杉沢村伝説の放送以来にアンビリバボーでは地元の謎を調査してほしいという依頼が多いそうです。

その中に伝説の謎についての調査以来メールの中に異彩を放つ物が・・・それは夢とロマンが入り混じった財宝伝説でした。

十三塚という場所に埋蔵金がある言われているが、その場所は祟りのある墓所で伝えられる不気味な話がありました。
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:心霊アルバイト

夏休みには若い子の中にはアルバイトに精を出す方もいますが、ある女の子たちがあるバイトに参加した。

しかし思いがけない恐怖に遭遇して彼女たちは戦慄の体験をしました。

1993年の8月に東京の専門学校生の女性たちが静岡県で行われたあるイベントのバイトに参加しました。
続きはこちら・・・



恐怖アンビリーバボー・悪夢のバカンス~光るマスクの少女

埼玉県在住の男性の方が夏に別荘に遊びに行ったときに起きたという恐怖の出来事です。

1993年の夏に念願の別荘を手に入れた彼は夏に仲の良い友人たちとバカンスに行きましたが、彼が行った地にはある秘密が・・・

場所は東京から2時間ぐらいの閑静な場所にある別荘地ですが、行く前に食事で立ち寄った店で妙な感じがしました。
続きはこちら・・・



恐怖のアンビリバボー:呪いの刻印・つのだじろうの怪奇体験・浮かび出たもの・・・

これは、つのだじろうさんが色々扱ってきた心霊現象、霊衝の中でも一番すごい事件です。

恐るべき事件は1982年に一人の女性がつのださんの元を訪れた事から始まります。

相談に来たのは当時20歳の女性で、彼女はかねてから奇怪な現象に悩まされていて、不気味なポルターガイスト現象に何度も見舞われていますが、なすすべがなくて・・・
続きはこちら・・・



次のページ »