「道了堂跡へ」ありがとうぁみ (怪談家/芸人)・DJ響・りゅうあ

最初に道了堂跡の詳しい話が語られます。惨殺などが過去にあった恐ろしい曰くつきの地で今は公園になっています。

さらに公園までの道の途中で死体の遺棄があってニュースに出た事もあったそうです。

そしてぁみさんが行ったときの話を語ります。
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「前の家主の思いが」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

ミキさんという女性の方が居て、西日本の大阪よりも向こうにお住まいの方です。

まだ若くて20代前半ですが一人暮らしをしていて、よく母方の祖母の自宅に遊びに行っていました。家から1時間かからないぐらいの場所でよく行くらしいです。

そのおばあさんは一人で暮らしていて田舎なので結構広めの豪邸に住んでいてお子さんはミキさんの母一人だけでした。
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「足音がドアの向こうに」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

いつも動画を見てくださっている女性の方がメールをくれて、それによるとちょっと変わった体験をなさっているという話をします。

その女性の方が中学生の頃に彼女の母親が趣味で長年ダンススクールをやっていて地元の通りに面した小さい建物2階のフロアでやっていました。

建物の構造などのかなり詳しい説明があるのでわかりやすいです。人一人しか通れないような狭い細い階段があってその先にスクールがありました。
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「外れたみんなの頭のネジ/洋介犬 より1話」ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

洋介犬という漫画家の方よりの話をぁみさんが語ります。

中学生の女の子、彼女の通う学校の掃除をする時間に一緒の班に二人の女の子がいました。

それを含む4,5人でその日は校庭で掃除をしていました。

そのときに一人の女の子が言いました驚いて、血まみれの女の子が立っていると言って・・・
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「死んだ祖母が口ずさむ」◆ありがとうぁみ

ぁみさんがライブをやったときに連日見に来てくださったお客さんが居て若い男性の方です。

ありがたいと思っていました。何がありがたいのかというと、せっかく地方なのでご当地怪談とか体験談いいですか?という話になりました。

その男性が、もの凄いおばあちゃん子でおばなちゃんに育てていただいて家族の中でも自分が嬉しい思いをしているような状態でした。
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「触られた松江への道」◆ありがとうぁみ◆in心霊スポット枕木山廃ホテル

島根県の枕木山にある某廃ホテル前から始まります。周囲は真っ暗でぁみさんの姿が少し見えるぐらいです。

ぁみさんが語るのは島根在住のミュージシャンでシンガーソングライターの江角憲樹さんから聞いたという体験話でした。

その方は高校一年生の時に歌い初めまして、松江の駅前で路上ライブをよくやっていたそうです。

19歳のある日に、夜9時ぐらいに路上ライブをやっていると・・・
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「入り口で後ろから」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

ぁみさんが都内の繁華街で知人が店長を任される事になったダイニングバーに遊びに行ったときに、知人にぁみちゃんここ居るからと言われました。

そこのトイレに行くと後ろに女性が立っていたという話があるそうです。

そこに勤めてた店長自身も変わった体験をしています。
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「人形と呪い」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

ぁみさんがある男性から聞いたという面白い?話をします。

小学校二年生のときに実家の自分の部屋で寝ていたときに、一人で寝てて楽しい夢をみていました。

アメリカの摩天楼でスパイダーマンと悪い奴が闘っているのが見えたそうです。自分が危なくなったら助けてくれたりもしたそうです。
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怪談「五千円の物件」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)◆

道了堂跡という有名な心霊スポットでぁみさんんがいつもユーチューブを見ている女性の方から連絡いただいたときに知った話をします。

その女性は学生の頃に名古屋に住んでいて大学に行くとなったときに、お金がないとなります。

そして、名古屋の繁華街の方に家賃を安く済ませたいという条件で不動産屋の紹介で何個か行くと大家さんと家賃の交渉ができると言う所があって・・・
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「浴室からの笑い声」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)◆

深夜の八王子城跡にぁみさんと仲間の怪談家の人たちが談笑している所から始まります。

そしてぁみさんが僕の聞いたお話していいですかと言って、語ります。

ある女性の方の話で、その方がまだ学生の頃に実家に住んでいて朝起きるとだいたいご両親が一階にいました。
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「花子さんを呼ぼうと」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)◆

ご投稿いただいた話の中に面白い話が1個あったといってぁみさんが話します。

あるときに彼が小学生の時にどこの地域でもわりと語られたというトイレの花子さんの噂の話題が出ます。

彼の通う小学校にもその噂があって、その日はちょっと試してみようぜとなって・・・
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「死んだ兄の気持ちが」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

ぁみさんに寄せられる体験談とかの中でメール返信して取材させていただいた中で面白かった話を語ります。

その方は今は成人なさっている女性の方で高校卒業してぐらいの時期のお話で、その時には実家に住んでいて母親に質問をしたという話題です。

その家の母親は朝ごはんの前にカップに居れた牛乳を仏壇にお供えしていました。
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「リハビリ中の指に」◆ありがとうぁみ (怪談家/芸人)

この話を聞かせてくださった方の母が病院に勤めていて看護士さんをなさっています。

その病院にいる患者さんはご年配の方がとても多くてリハビリ科が物凄い活発だそうです。

そして入院なさっているご年配の方の体のちょっと動きにくくなってるところを先生たちと一緒にリハビリをしたりするという仕事を看護士のお母さんはやっていたらしいです。

あるときにいつも行くおばあさんの所にリハビリの先生と一緒に行くと・・・
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