「実家の姉との女性」◆ありがとうぁみ

とても短いお話を聞きましたと言ってぁみさんが話を語り始めます。

都内に住む女性の体験した話で、その彼女が小学3年生の時に起こった事です。

当時は地元の田舎町にご両親と姉と一軒家に住んでいて、彼女が小学3年生のころに年の離れた中学3年生の姉と一つの部屋を二人で使用していて、夜は二人で布団を並べて寝ていました。

そんなある夜に金縛りにあって・・・
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「こっくりさんで怪談で」◆ありがとうぁみ

こっくりさんにまつわる話を色々と聞くと言ってぁみさんが聞いたちょっと変わった話をします。

その体験者の女性が小学校の頃の事で、彼女が通っていた学校ではこっくりさんが流行っていた時期がありまして、

やっぱりクラスの何人もが、そういった事をやっていたそうです。
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「平行に」◆ありがとうぁみ

その場のノリで始まった朝までの怪談のときに話された物です。

ぁみさんが杉並区のほうでの講演会に呼んでいただいて、まるまる1時間の間怖い話を高校の生徒や地域の方々が集まった中でしゃべりました。

すると、大好評で教員の方とかが大テンションになって自分もこういう話があると言い出しました。

そのときに学年主任らしい方が自分の若い時の話を話したそうです。
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「憑かれて同じように」◆ありがとうぁみ

これは、渋谷はすとばら怪談会のときの物で深夜の延長戦のときにぁみさんが、お札のさくっとした話をしたときの映像です。

山口県に結構大きな大学があって、そこには山口県関係なく通う人達がいて大学の近くに一人暮らしをする学生が多いのですが、

ぁみさんが山口県が地元で当時やっていたアルバイトを通じて、知り合いになったそこの大学の方から聞いたという話です。

その方は女の子で学校が終わって歩いて帰ってたときにいつも通る道にうずくまっている男性の姿が見えて・・・
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「病気で死を目前にしてから」◆ありがとうぁみ

ぁみさんの放送を見てくださっている方から聞いた話を語ります。

その方は男性で、彼が小学5年生のときの事です。当時は普通に活発で元気に動き回るような生活をしていました。

だけども、体調を崩してしまって、それがどんどんんと深刻になってきて地元の病院を受診することになって思いのほかしっかりとした検査をやる事になって・・・
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「音と揺れの向こう」◆ありがとうぁみ

怖い話をしているとスタッフさんの中でも裏方さんのなかにそういう体験をしている人が結構いるといって、ぁみさんが裏方さんから聞いた体験談を語ります。

裏方さんは、何かの団体にくっついての仕事だったりスタッフさんとしていろんなことをやりますし、舞台によっては長期間地方にいったりもするそうです。

1か月ぐらいの舞台の裏方をやることになったときに、結構な地方に行くことになりました。
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「アイドルファンの霊」◆ありがとうぁみ

アイドルさんの話僕も聞いたことがあってと言って、ぁみさんが話し始めます。

歌などをユニットでやっている方がライブのときに、前のほうに結構来てくれる常連さんがいて、熱量もあってありがたかっそうです。

でも、そんな中に熱量がありすぎていきすぎちゃう人がいて、ここまで仲良くしてくれる方はうれしいけどもボーダーラインを越えておるので出禁にしてもらうと・・・
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「近所で有名なマンションの先輩」◆ありがとうぁみ

ちょっと名前出しちゃうとややこしいことになるといって、ぁみさんが話し始めます。

某先輩でお仕事がたくさんある方がいてその方にかかわりのあることを語ります。

その先輩が住んでる近くの食堂とかに行くと、あそこに住んでいるけども大丈夫とか聞かれることがあって・・・
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「霊感を持つということ」◆ありがとうぁみ

ハロウィンが週末と被るときに、知り合いの方から声をかけられて六本木で飲んでるから顔出してといわれてぁみさんが行きました。

六本木に行くと仮装している人たちが街中に大勢いてすごかったそうです。知り合いの方のいる店に入って飲んでいると怪談がすごく好きだという女の子が声をかけてきました。

その女の子の話を聞くと、家族がみんな霊感があってお化けが見えるが自分だけ見えないんですけども何か原因があるんですか?と言って・・・
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「エレクトーンの部屋」◆ありがとうぁみ

ぁみさんの知り合いの女性の方が高校生のときの話を語ります。

高校というのはそれまでに行っていた学校と違って今までにあった事がない人たちと会う事があって、高校から仲良くなった友達が結構いたりします。

その学校で仲の良い友達がいて自分も入れて4人で結構遊んでいたそうです。色んな所に行ったりして遊びに行っていました。

あるときに友人の一人の家に泊りにいく事になって・・・
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滝山城跡でこっくりさんやってみる【怪談ぁみ語】心霊スポット

滝山城跡という東京都八王子にある有名な心霊スポットで、深夜にぁみさん達がこっくりさんをやっている所から始まります。

城跡は今現在は公園になっています。しかし、この地はかつて壮絶な戦場になっていて多くの戦死者が出ています。そのせいか怪奇現象や幽霊の目撃などの噂が多々あります。

この場所は八王子城跡とも呼ばれていて稲川淳二さんが何度も霊現象などを体験していて、彼の怪談のいくつかに出てきます。
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「死化粧」◆ありがとうぁみ

他の方たちが何かを話しているときに、ぁみさんが話始めます。

ぁみさんの同期のミウラちゃんがいるんですけども、その人は女の子でエンタの神様とかに出てた頑張っている人です。

お葬式の時に棺の中に入っている故人、ミウラちゃのときはおばあちゃんでした。

最後にお花を入れたり皆で顔を見に行ったりするために死化粧というのがあって・・・
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「映った知らない顔」◆ありがとうぁみ

おじさんの顔で言うと、こないだ聞いたばかりの話をぁみさんが語ります。

その話の男性は普通に都内で一人暮らしをしている方で、ずっとサラリーマンの方でした。

あるときに夜の遅い時間に仕事が終わって最寄駅についてから、歩いて自分が一人暮らしをしているアパートに帰ると・・・
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