JOYnt!:季節はずれの怪談話・・・

群馬TVのバラエティ番組JOYInt!の映像です。

群馬県高崎市にある少林山達磨寺から始まります。今回は夏ならではのアレで、ゲストで怪談家のありがとうぁみさんが来て怪談を語ります。

さらに怪談界の期待の新人、アントニーの相方のマテンロウ大トニー、風来坊伊山亮吉も来て話をします。

最初の方で毎週心霊スポットに行っているというぁみさんがツイッターに載せた心霊写真が出ます。
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※心霊写真付き※■ニコ生■渋怪ch祝2周年 写真で今年を振り返るトーク from渋谷怪談夜会チャンネル /怪談家ぁみ

ニコ生で放送された渋谷怪談夜会チャンネルの2周年トークの映像です。今年を振り返ると言う感じで色々な写真を公開しながら今年に起きた事や行った場所などの話をします。

初めの方で年明けに行った丑の刻参りの写真とそのときの話が語られます。

ぁみさんはライブなどで全国に行っているので様々な場所に行っていますが自殺の名所虹の大橋、怪談に出てくる廃墟、某所墓地、海難事故があった海岸、キリストの墓、六角堂、犬鳴きダム、八王子城跡などや他にも多数ののいわくつきの心霊スポットに行ったときの話や当時の状況などが詳しく語られますしライブのときに撮れた心霊写真などが出ます。
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ダラケ:心霊映像ディレクター

夏にピッタリなテーマで心霊映像を作るスペシャリストが集まりました。今回のダラケは恐怖の映像が盛りだくさん!撮影現場での爆笑ハプニング映像も!

司会千原ジュニア、アシスタント松本佳世、ゲストはNGT48荻野由佳、稲川淳二に認められた怪談芸人ありがとうぁみです。

クイズの回答者は10年以上のディレクター歴のある3人です。彼等の代表作の映像もでます。

最初のパネルではダラケさんが実際に体験した怪奇現象や実際に撮影した心霊映像からクイズが出題されます。
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「エレクトーンの部屋」◆ありがとうぁみ

ぁみさんの知り合いの女性の方が高校生のときの話を語ります。

高校というのはそれまでに行っていた学校と違って今までにあった事がない人たちと会う事があって、高校から仲良くなった友達が結構いたりします。

その学校で仲の良い友達がいて自分も入れて4人で結構遊んでいたそうです。色んな所に行ったりして遊びに行っていました。

あるときに友人の一人の家に泊りにいく事になって・・・
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滝山城跡でこっくりさんやってみる【怪談ぁみ語】心霊スポット

滝山城跡という東京都八王子にある有名な心霊スポットで、深夜にぁみさん達がこっくりさんをやっている所から始まります。

城跡は今現在は公園になっています。しかし、この地はかつて壮絶な戦場になっていて多くの戦死者が出ています。そのせいか怪奇現象や幽霊の目撃などの噂が多々あります。

この場所は八王子城跡とも呼ばれていて稲川淳二さんが何度も霊現象などを体験していて、彼の怪談のいくつかに出てきます。
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「死化粧」◆ありがとうぁみ

他の方たちが何かを話しているときに、ぁみさんが話始めます。

ぁみさんの同期のミウラちゃんがいるんですけども、その人は女の子でエンタの神様とかに出てた頑張っている人です。

お葬式の時に棺の中に入っている故人、ミウラちゃのときはおばあちゃんでした。

最後にお花を入れたり皆で顔を見に行ったりするために死化粧というのがあって・・・
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「映った知らない顔」◆ありがとうぁみ

おじさんの顔で言うと、こないだ聞いたばかりの話をぁみさんが語ります。

その話の男性は普通に都内で一人暮らしをしている方で、ずっとサラリーマンの方でした。

あるときに夜の遅い時間に仕事が終わって最寄駅についてから、歩いて自分が一人暮らしをしているアパートに帰ると・・・
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「窓に伸びる右手」ありがとうぁみ

もろに害のあるとり憑かれるという最近聞いた話をぁみさんが語ります。

ある男性の方が学生時代に受験生だったので夜遅くまで勉強していました。

その当時は実家の2階にある自分の部屋で暮していて2階の部屋では一番奥の壁の所にベットを設置していて、手を伸ばせばすぐそこに窓があるという状態でした。

ある日に遅い時間まで勉強してからベットに横になると・・・
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「実際に事故の多発している湖」◆ありがとうぁみ

最近聞いた事でちょっと変わった話をぁみさんが語ります。話の方は女性で彼女が高校3年生の時の事になります。

気になっている大学のオープンキャンパスに行こうかと言う話をしたら、行きたいと言う友人がいて結局4人で行く事になりました。

友人の親が車を出してくれる事になったので、皆で乗せてもらって行った帰りに運転していたお父さんが途中で道を曲がって行って誰も気にしていないが疑問に思ったそうです。
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「貰ったお札」◆ありがとうぁみ

お札と言うのは魔よけみたいなものという事を話しだしたら、

ぁみさんがそんなに怖い話じゃないけどもと言って、実際にに知人が最近聞いた話を語り始めます。

部屋で怖い話大会などをしたときの事で、地元の友人たちが集まってお酒などを用意してワイワイやっちたときの夜に怖い話になったそうです。

話が終って皆が帰った後に部屋の中からラップ音がたくさん聞こえて・・・
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怪談グランプリ2018:10周年記念SP チャンピオン大会

2009年以来10年にわたって数々の怪談師を世に輩出してきた稲川淳二の怪談グランプリ。今回は優勝した歴代チャンピオンを召集してチャンピオンバトルを開催します。

今回参戦するのは歴代の優勝者で「都市伝説の貴公子」島田秀平、「オカルトコレクター」田中俊之、「怪談住職」三木大雲、「和歌山の暗黒怪談師」竹内義和、「怪談アミーゴ」ありがとうぁみ、「呪われた一族の末裔」早瀬康博。

さらに予選を勝ち残った2名の「道頓堀の光と闇」渡辺裕薫、「地獄の長」伊藤えん魔も参戦します。

審査員は怪談界の神様稲川淳二、松竹の若大将増田英彦(ますだおかだ)、オカルト界のトップランナー山口敏太郎、最恐のグラビアアイドル小倉優香、角由紀子(オカルト雑誌TOCANA編集長)。司会は岡田圭右(ますだおかだ)、アナウンサー中島めぐみです。スタジオにいる一般審査員100名も審査に加わります。
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「雪と冬の悲しい怪談」◆ありがとうぁみ

このあいだ聞いて面白いなと思ったお話をぁみさんが語ります。

この話の人は電気会社に勤めてて秋田の方の実家は二階建ての一軒家の二階に住んでいました。

冬には朝になると雪がかなり積もっていて、その除雪作業で毎朝一時間かかって大変でした。そういった環境の中で30年以上も暮らしていました。

そういうふうに暮らしていたら、あるときの夜中に真暗な状態で急に目が覚めて・・・
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「仕事先の一軒家に居た子」◆ありがとうぁみ

自身が最近聞いた話でハウスクリーニングで本格的な掃除や床のワックスがけをしている知り合いの方から聞いた話を語ります。

その日に行った家は一軒家で会社の上司の方と車に乗って、そこの一軒家にいきました。

その家に行って鍵をあけて中に入って上司が1階がおもで、知り合いの方は2階をやる事になりました。
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