怨念の巣窟死者たちの集い

最初の場所は昭和トンネルのわきにある旧道奥の大正トンネルです、入口にある新しい柵は本当に出るからだそうです。

そしてさらに奥にある明治トンネルは大正トンネル以上に恐ろしい場所らしいです、昭和、明治、大正と造られた時期がわかりやすい名前ですが、相当に古いのに現存しているのが珍しいですが、どちらのトンネルも色々な話のある結構有名な心霊スポットです。

潜入した内部では検証途中に暗視カメラに移る影や次々聞こえる謎の声など場所が場所だけに次々に怪奇現象が起きますし、同行する女性たちの怖がり方や悲鳴も半端じゃないです。

そして奥の方で語りだすこの場所で過去に起きた恐ろしい出来事は・・・

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カテゴリー 稲川淳二恐怖の現場

コメント

コメント(3)

  1. 匿名

    稲川さん好きなんだけど、女の子がうるさい!!
    若い男の子にしてほしい。

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  2. 匿名

    栃木県足利市の須花トンネルで撮影でしたね。

    いまやローリング族の溜まり場ですが・・・。

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  3. 名無しの日本人

    これ、めちゃヤバいです。途中から、急激に気分が悪くなり、女性のうめき声が連続してます。感受性の強い方は、やめた方がいいです。

    返信

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