怪奇心霊実話 凍りつく病棟:恐怖の扉Ⅱ「リヤカー」

心霊実話で若手のマネージャーの弟が体験した金縛とそのときに起きた恐怖体験の話が聴けます。

恐怖の扉Ⅱ「リヤカー」は昭和19年の初夏にある女性がリヤカーを引きながら山道を歩いていると・・・

今はリヤカーはほとんど見なくなりましたし、自分も含めて実物を今までに見た事がないと言う人もいそうですが、この話はずいぶんと昔の話ですね、。

女性にとってリヤカーで山道を行くのは相当な重労働だと思いますし、今では考えられない事ですが当時は珍しい事ではなかったんでしょうかね。


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カテゴリー 稲川淳二の怪談

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