赤外線通信

この話は某県の実在する学校裏サイトに記された七不思議の真実です。

七不思議にある霊の通り道の鏡を利用して両思いになれる噂を試すために3人の女子高生が深夜の学校に忍び込むと・・・

深夜に学校に行くこと自体が相当な勇気がないとできないと思いますが女の子だけで行けたのがすごいと思いますね。

恋愛関連の噂は昔から多いようですが、女子の方がそういった物に興味がある事が多そうですし、だからこそ学校にも忍び込むんですかね、中にはとんでもない事を引き起こすような物もあるらしいですね。

これは7つあるうちのひとつなんでしょうか・・・

続きはこちら・・・



Aちゃんファイル

Aちゃんファイルはファイル共有のマニアの間で語られる曰く付きの添付けファイルの事です。

友人が送ってきた文字化けしたファイルに入っている不気味な画像を見た後に・・・

ウイルスなどに感染するようなおかしなファイルは出回っているようでsが、このようなファイルがあると言われているのは初めてしりました。

おかしな物が送られてきてあやしいと思ったら開かないで削除した方がよいのかもしれませんね。

この話とはまったく関係ないのですが喧嘩商売という漫画でAチャンというスレがあってそれを勘違いした話がありました。

続きはこちら・・・



鮫島事件

鮫島事件は結構有名な話らしいです、関わると死ぬとか何人も死んでいるとか牛の首みたいだとか噂や謎が多く話し自体がかなりやばいらしいです。

ある女性が恐ろしい形相になって死んだ親戚の死の謎を突き止めようと彼女の部屋に行きその後に知った鮫島事件の事を調べると・・・

かなり長く語り継がれているらしいですがとにかく謎が多くてネットで調べると膨大な量の情報が出てきますが、真相は不明のようですが、関わった人が何人も不幸になっているらしいです。

某有名人の旧姓と同じでその人にかかわる事件がモデルになっているという話がありますが、真意は不明です。

続きはこちら・・・



よどみのチェーンメール

一人の男がバーで飲んでいると若い女性が声をかけて来て一緒にホテルに行くと、女性が隙を見て彼の携帯をいじりだしてそれに気づいた男が女性を責めると「メールを送信させて!!」と言い出して・・・

これはなんというかメールが普及した時代だからこそ起こるんですかね。

女性に誘われてホテルというた何かやましい事を考えてしまう人も多いと思いますが、場合にってはとんでもない理由で誘わていたという事もあるのかもしれません。

ハッピーチェーンメールというこれに近い話も、いつの頃かたか都市伝説として語られているようですね、よどみのほうもいつから語られるようになったのかはわかりませんが・・・

続きはこちら・・・



ウェブカメラ通話

複数の若者が夜にウェブカメラで通話しながら蝋燭をそばに置いて怖い話をしているとウェブカメラに関する怖い話になってその後に自分が話す番になった一人の女性が2chに急募で怖い話を教えてと書き込むと・・・

昔では考えられないですが時代が進んだのか最先端の怪談はこういう形式もあるんですかね、なんとなくですがやってみたいような気もしますね、こういうのはハイテク怪談とでもいうのだろうか・・・

こういうのは自宅でメンバーが集まればいつでもできますが、それが面白いんでしょうね、インドア派でもできますしね。

でも昔の百物語のようにこういう話をしていると似たような事になったりとかするんですかね。

続きはこちら・・・



本当に危ないところをみつけてしまった・・・

ネットで知り合った男2人女2人の4人の若者がリアルで会って一緒に車に乗って2ちゃんで見たという有名な危ない場所らしき県内の山中にある廃校に行きビデオカメラで撮影しながら内部に入っていくと・・・

危険でなくてもこのような場所には行きたくはないですが、一緒に行くのがリアルでは初対面のうえに危ないという廃校に入るという行動自体が個人的にはどきどきしますし無理ですね。

山の中にある廃墟と言うだけで何かが出そうな感じがありますしおかしな噂などもありそうですが、こういう所には面白半分では絶対に行かない方がよいですね、もしも行ってしまうと、どうなるかわかったものじゃないですね。

続きはこちら・・・



おつかれさま

若い女性達が旅行に行ったときの写真を見ながら話をしていると一人の女性が写り込む奇妙な光のような物に気づいて、みんなに言うと一人が2ちゃんねるオカルト版で心霊写真の処分の仕方を調べ始めて・・・

タイトルになっているおつかれさまの本当の意味とは・・・

霊の写った物の処分の仕方は色々とありますし、様々な情報が流れているようですが、専門家を頼った方が良さそうですね、素人の霊判断は良くないのかもしれませんね。

安易に何の確証もない情報には飛びついたりしない方がよいですね。

続きはこちら・・・



« 前のページ