作者の血で描かれた呪いの絵「もだえ苦しむ男」

「もだえ苦しむ男」というタイトルの不気味な絵で、これを描いた人が絵の具に自分の血を混ぜて書いていてさらに絵が完成したときに自殺しているという恐ろしい曰くのある絵です。

不可思議探偵団でこの絵の呪いを説明していましたがショーン・ロビンソンと言う人が祖母の家の屋根裏で見つけたこの絵を家に持って帰ってから家の中で不可解な人影が見えたり謎の叫び声が聞こえるなどの怪奇現象が起きるようになったらしいです・・・

これは持っているだけでとんでもない事が起きるらしいですが、タイトルからして、かなりすごいですがこのような絵を描いた作者は狂気に取りつかれていたんでしょうかね。

続きはこちら・・・



火を招く「泣く少年の絵」

複数の種類があって何枚も複写されイギリス国内のデパートで簡単に手に入る「泣く男の子の絵」ですがこの絵がイギリス全土を巻き込んだとんでもない出来事を引き起こします。

手に入れた人たちに次々と恐ろしい現象が起きています、深夜に絵が燃え上がりますそして、焼け跡からこの絵が無事な状態で発見されたそうです、複数の家で・・・

某バラエティ番組ではこの絵をもってきて実際に燃やしたらしいです。

続きはこちら・・・



熊本県永国寺の怨念が宿る幽霊画

熊本県の人吉市にある永国寺にあるの世に残された醜い怨念が宿ると言われている女性の幽霊画、この幽霊画に定点カメラを設置して深夜に様子を見ます。

途中にですが蝋燭の火に異変が起きます、それから時間がたつとさらに不可解な出来事が・・・

この絵に宿る怨念がおかしな事を引き起こしているんでしょうか?

続きはこちら・・・



世界で最も恐ろしい絵

この肖像画は世界で最も恐ろしい絵と言われていますが、絵自体は青い目のとても綺麗な女性の肖像画でかなり上手くできています。

東南アジアの某国の男性が亡き妻を嘆き書いた絵らしいです、夫は絵が完成したあとに妻の後を追いました、その後この絵は様々な人の手を渡り歩きましたが多くの人が呪でとてつもなく不幸になったらしいですが、それでも欲しがる人がいるそうです。

そして、いつしか世界で最も恐ろしい絵と呼ばれるようになったそうです。

続きはこちら・・・



マネキンの少女と少年の絵

見た者に不幸が降りかかると言われる絵です。
マネキンの少女と少年がならぶ奇妙な絵ですが本物の呪いの絵と言われかかわった人はみんな不幸に見舞われているそうです。
この呪いの絵はオークションにかけられてかなりの高額で取引されたらしいです。
動画の視聴は自己責任でお願いします何かが起きても責任は負いかねます・・・

続きはこちら・・・



生放送中に掛け軸の絵の目が開いた・・・!

これは結構有名ですね知っている方も多いかも知れません。

青森の寺に血で書かれた掛け軸があります、これは江戸時代に書かれた侍が描かれた掛け軸ですが、生放送中になんと目が開きます、何も知らずにコメントをする三笑亭夢丸が知らぬが仏です。

続きはこちら・・・