稲川淳二・恐怖の5時夢・スペシャル怪談2017

TOKYO・MX・TVで放送された物で撮影現場と言う話を語ります。

一昔前に夏の深夜にテレビで放送される恐怖物の撮影で伊豆にあるかつては料理旅館だったという古い建物に行きました。

そして崖を背にした建物の3階で撮影をしました。日が落ちてから夜のシーンを撮っていました。
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恐怖の笑撃・勝手に-稲川’S

これはM-1グランプリで放送された物で、なぜか稲川さんが三人出てきます。

名前が違っていてジョージ、ショージ、淳二で三人合わせて稲川’Sです。

夏と言えば何かで怪談を語りますが、一番年配の方が語る話が一番怖いですね。
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台湾の死者の街

台湾にテレビの心霊探訪に行ったときの話で、話の内容から「ひらけ夢たま」の台湾心霊ツアーだと思います。

八台電視というテレビ局があって、そこで放送している心霊番組が高視聴率を取っている人気番組です。

番組のスタッフと話をしたときに一緒に行動を共にして作品を作ろうと言う事になって、現場に一緒にいく事になりました。
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ごきげんよう 2015年8月13日怪談の日SP 森公美子×稲川淳二

2015年8月13日に放送された物です。

最初に語るのは稲川さんの最恐話で東北地方の山林にある大きな屋敷です、冬から春先にかけて心霊探訪で自分であちこちに行くのですが、そのときに行った所で地元の人が知らないタブーになった屋敷があって、偶然見つけた未知の建物に行ってみると・・・

その次に森さんの語る話はゴルフ帰りの山中での出来事で、カーナビがときどき嘘をつくと言う話ですが、ゴルフの帰り道の山道で起きた出来事でかなり怖いです。
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樹海2006

稲川さんは毎年ですが富士の樹海に入るそうですが、遊びに行くわけではないのですがなんとなく行ってしまうそうです。

樹海には何かがあるのか毎回不思議な事が起きるのですが・・・

樹海の成り立ちや自殺が多い事についてのかなり詳しい話が語られますが、その後に実際に行ったときに体験した怖い話が語られますが死体を見たなどと言う恐怖が・・・
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緑の館

これは大分昔の事で学生の頃に稲川さんが親しかった先輩が聞かせてくれた話です。

そのときに先輩が緑の館と言ったそうですが、昭和の初めに大学で当時高名な文化人だった先生が県が主催するという講演会の講師として招かれてやってきましたがそれ程慌ただしいスケジュールではなかったそうです。

講師として訪れた先生が講演会が終わった後にやる事がなくて夜に自分の離れ座敷に横になっていると外から聞こえる虫の鳴き声が・・・
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稲川淳二の百目ろうそく

これはかなり古い映像で夕焼けニャンニャンという番組で放送された物ですね、稲川さんがかなり若いですし髪が黒いので時代を感じます。

怖い体験や身の毛もよだつような体験のハガキが視聴者から来ていてそれらのご紹介や稲川さんが自身の体験を語ります。

初めの話はハガキの中からのご紹介で女性タレントが読み上げます。
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稲川淳二、幽霊姿で一足早い夏の怪談話を披露

これは映画「鷹の爪GO」で稲川さんが幽霊キャラの声優初挑戦のときに語った物です。

幽霊姿で声のアフレコをしている場面から始まりますが、途中からアフレコのインタビューを受けますが怪談の仕事の話などが語られますが、途中で怪談を一つお願いしますと言われて「急に言われても」と言いますが自分が体験した話の中でも特に怖かったと言う話をします。
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バス亭

ある中年のご夫婦が友人の工芸作家に誘われて、その方の福島県にある工房を訪ねようと向かいますが、車で走っていると大分予定よりも遅れてしまいましたが暗くなって街路灯がなくて見にくい福島と茨城の県境にある山道を走っていると雨が降り出して来てもやが出てきて・・・

その後に奥さんが山道を走っているときに何かに気づきますがそれはバス亭の標識でしたが、その後に友人の工房に行きますが・・・

中に入って友人に話を聞いて見ると詳しい事を知っていましたが・・・

場所がどこなのかは県境という以外にわからないので詳しい特定は難しいですが、このような山道は通りたくないですし、街灯が無いような道は何もない所でも行きたくはないですね事故とかの危険性もあって余計に怖そうです。

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奥多摩の宿坊

毎年きまって冬の終わりに東京の奥多摩の山の上にある宿坊に行って5,6日仕事をしますが昔は近くの神社にお参りに来る人が泊まっていたらしいですが、今も健在で宿泊できるので使っていますが・・・

その場所は二階だての大きな建物ですが二階のはじのの部屋をいつも使わせてもらっているのですが朝日が見えて景色が良い部屋ですごく静かな場所で宿の人と顔を合わせる事もほとんどないのですが・・・

この話の宿坊は下界から離れて気分展開したいときに行くような場所みたいですし、個人的にはこういった場所に行ってゆっくりと休みたいと思いますが、稲川さんは滞在中に不思議な体験をしたようですし行くとかならず何かが起きるらしいですね。

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軽トラック

デザインの仕事で時々お世話になっている栃木県にある材木屋に行ったときにそこのご主人とお茶を飲みながら話しているときに、ご主人があんた来たら話そうと思ってたんだよと言って話ました。

材木屋に出入りしている年配の大工さんの話になって、この大工さんが仕事を終えて軽トラックに乗って帰るときに暗い夜道で後にも先にも車がない県道にやってきて照明が無くて周囲の人家の明りも消えてきて、さらに雨が降ってきて早く帰りたくなってきて車を運転していると突然飛び出してきて驚いて・・・

以前に自分も深夜に街灯が無くて周囲が真っ暗で自分の車のライトの明りしかない舗装はされていますが県道の山道を通った事がありますがただ通るだけでかなり怖いですし長い道だとなおさら不気味に見てきそうですね、でも夜中にそういう場所で歩いている人が見えたらかなりびびりそうですね。

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走り回る子供

心霊スポットも取材で冬の終わりに新島にロケに行きましたが明るくて気持ちの良い所ですが、この地には怖い話がたくさんあって恐怖の現場の企画で行っていますがそれがこの話のときなのかはわかりませんが、取材が終わって帰ろうとしたときに声を掛けられて・・・

宿の女将さんが「稲川さん話を聞いてもらえないか、見てもらいたい物がある」と言ってきたので何かと思って見に行くとそれは家で・・・

長い話ですがとんでもない恐怖に会ってしまったようですが、何度かこの場所には行っているらしいですね。

この島には旧日本軍の弾薬庫があるそうですし事故があって犠牲者が出た事があるらしいのですが、恐怖の現場で行ったときには怨念が巣くう島と言うタイトルでしたしかなり多くの怪奇現象がありましたしタイトルに偽りなしという感じでした。

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大きな顔

後味の良くない話で声帯模写で有名なSさんと言う方と仕事で一緒だった時に聞いた話で、話した人を仮にSさんとしてそのSさんが「淳ちゃん、俺妙な物を見たんだよ」と言い出して聞くと仕事で地方の宿にいったときに・・・

この話の体験者のSさんは同じイニシャルの方が一人ではないのでどちらなのかがわかりませんでしたが、どちらの方も世代によってはまったくわからない人も多いかもしれない年代に活躍された方のようですね。

二人とも相当に声帯模写が上手いですが、結構な昔の人ですね、自分は初めて知りましたがどちらの方も昔は有名だったようですね。

動画サイトには当時の様子の映像があるようですね。

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