北野誠「漫画家が体験した怖い話」

最初に名前は言えませんが某一流女性漫画家の方と何度もお会いしたという人の話から始まります。

その女性の方はある事件がきっかけで霊と言う物が見えるようになりますが、漫画家には見える人が多いらしいです。

ある女性の漫画家化友人の男性とバーにお酒を飲みに行ったときの話などもあります。
続きはこちら・・・



北野誠「生霊の怖い話」

最初に投稿された話を読み上げます。

明石海峡大橋で自殺があるときには無人の車や自転車が置いてある事があるそうです、遺体が発見される事はほとんどないですすが、ある日に同僚が事務所の近くの側溝で遺体を発見して、その後に・・・

さらにキャンプ場に夏休みに行ったときの深夜に体験した恐怖などや他にも多数の話があります。
続きはこちら・・・



伊藤三己華・海怪談「静かな砂浜」

伊藤さんは前は海のある県に住んでいて、波乗りに行くサーファーたちから聞いた話を語ります。

サーフィン仲間にK君と言う男性がいて、彼はその日も朝に来て波に乗った後の夕方に車で海岸沿いの道を走って帰ります。

帰る途中でK君は偶然見つけたすごく綺麗な砂浜に次の日に行ってみますが、鳥居があって・・・
続きはこちら・・・



渡辺徹・電話怪談「着信あり」

最初に文芸評論家の東雅夫さんが電話BOXから携帯電話の時代になった事に関する怪談のうんちくを語ります。

それから渡辺さんが、私も経験があると言って自分の体験を語ります。

仕事で舞台をやっていたときに帰ろうと思って携帯を取り出したら・・・
続きはこちら・・・



不安奇異夜話 「桜の木の心霊写真」 ありがとう・あみ

最初にぁみさんも心霊写真撮られた事があるのかと話を振られて僕も何回かあるとぁみさんが答えて話が始まります。

桜の木が満開なのを同期の芸人と二人で通りがかりに見つけて写真を撮ろうとなりました。

同期は坊主頭の人で、そいつはぁみさんが撮り終わってもまだ撮っていました。
続きはこちら・・・



ガキの使い 世界怪談サミット2016

世界各国の外国人タレントが自国の怖い話を披露してその話を日本人が聞いても本当に怖いのかをガキ使メンバーの5人が検証する企画で前回の2015に続く第2弾です。

最初に語るのはスイス代表の春香クリスティーンで「時計台に眠る市長」と言うスイスのとある町の教会の話です。

他の出演者はコンゴ代表のウェテ・ムルアカ、ブラジル代表のマルシア、イタリア代表のパンツェッタ・ジローラモ、ナイジェリア代表のボビー・オロゴンです。
続きはこちら・・・



不安奇異夜話 「借りた怪談の本」 美棒

中山市郎さんがいるので、そのつながりのある話を語ります。

親友の女性が美棒さんが怪談が好きなのをしっているので、あるときに怖い話の本を貸してと言われました。

彼女は本を読むのが下手な人なのでどうしようかと思った時に新耳袋の単行本を貸しました。
続きはこちら・・・



稲川淳二の怪談グランプリ2016

今回の舞台は近畿地方某所のとある廃墟で二十年以上手つかずになった闇の空間に日本最恐の語り部たちが召集されました。

そして今回は今までとルールを一新して「悪霊」「憑依」などの忌まわしい言葉をテーマに怪談が語られて、最後に全員の多数決でグランプリが決定されます。

今回の出演者は大会委員長稲川淳二、司会がますだおかだの岡田圭右で審査員がますだおかだの増田英彦、山口敏太郎、おのののかです。

話を語るのがあの世とこの世の伝道師・三木大雲、都市伝説の貴公子・島田秀平、覆面美女怪談師・観雪しぐれ、かわいすぎる語り部・山口綾子、怪談アミーゴ・ありがとうぁみ、吉本からの肉弾・ガリガリガリクソン、和歌山の暗黒怪談師・竹内義和、事故物件住みます芸人松原タニシの八名です。
続きはこちら・・・



中山市郎・電話怪談「着信音」

中山さんの友人の話で古い木造のアパートに長く住んでいる男性の身に起きた出来事です。

彼が住んでいたのはかなり古い昭和40年代に建てられたという建物でしたが、ある日の夜中に携帯電話が鳴りました。

しかし鳴ったのは友人の彼のではなくて彼のでなくて隣の住人の電話の音でした。

その後も夜中に何度も携帯の音が聞こえてきて・・・
続きはこちら・・・



北野誠「自殺したグラビアアイドル」

最初に投稿された話を読み上げます。

ある方が大学時代に3年の秋ごろからI君の元気がなくなってきて何かにおびえているなと思っていたら冬の新学期になって出てこなくなりますが、I君はカメラを見ると病的なほどに何かにおびえていたので話を聞くと・・・

I君の話では心霊写真が関わる話もあるので相当な出来事にあったようですね。

さらに心霊にまつわる芸能人のクイズで亡くなったグラビアアイドルが関わるとんでもない写真が撮れたときの話もあります。
続きはこちら・・・



安曇潤平・山怪談「顔なし地蔵」

山の階段と言うとどうしても遭難とか事故というのがつきものなので

何年か前に安曇さんの山仲間の方が訪ねてきて、その方は上級のクライマーで海外の山も登るようなベテランでしたが、しばらくぶりに急に訪ねてきました。

何かあったのかを聞いて見ると、ついこの前に仲間とよく言う山に行ってきたと話だして・・・
続きはこちら・・・



中山市朗 怪談の間 お盆にまつわる話「先祖の声」「不信心」「盆踊り」「ささのはさらさら」「本堂の灯」

中山さんがお盆と関わりのある話を多数語ります。

最初の話は先祖の声です、大手電機メーカーに勤めるSさんという男性の方が先祖供養をした事が無くて幼い頃にS県郊外にある大きな霊園に数回行ったきりですが、あるときに天中殺のときに占い師さんに見てもらうと・・・

次の話が不信心な人の話で、Tさんという方の父親が亡くなって葬式はだしましたのですが、次のお盆になったときにも不信心でお墓参りはしませんでしたが・・・
続きはこちら・・・



原紗央莉×織田無道・真夏の怪談話

アイドル活動後にAV女優として活動していた原紗央莉さんと織田無道住職が対談のような感じで語ります。

最初に織田さんが体験した話を語ります。

テレビメディアやマスコミ関係で視聴者から、こんなところであんな事があるよとかいう情報がたくさん来ます。

そういった中でDVDの撮影で行った場所が潰れた旅館で、霊魂を呼ぶ撮影に入ったときに何かがおかしい事に気づいて・・・
続きはこちら・・・



« 前のページ次のページ »