心霊ドキュメント映像「平成振り返り特別編」

平成に撮られた心霊スポットの探索映像と実際に現れた霊の写真などが出ますし途中で怪談もあります。

本編は埼玉県上尾丸市にある上尾丸山公園を深夜歩いている所から始まります。この場所では過去に看護士遺体遺棄事件が起きていて、さらに園内の林で首吊り自殺があったそうですし、園内では様々な幽霊が目撃されているそうですし

次が秋葉原人身事故です。この場所で起きた事故の出来事を語った後に事故車両に霊が写った写真が出ます。
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プレステージ:呪いと心霊の世界-各界著名人の恐怖体験

かなり古い番組の映像で各界著名人がそれぞれに語る恐怖体験、それに心理学者、宗教学者、霊能者が徹底的に分析を加えます。さらに呪いにスポットを当てて恐れられている呪いとはなんなのか深く掘り下げます。

体験を語るのはミュージシャンの伊藤銀次、作家の小林久三、バイクジャーナリスト山村礼子、早稲田大学助教授吉村作治です。

恐怖体験の分析をするのは、霊能者の北条希功子、心霊漫画家つのだじろう、日本大学教授の大村政男、日本女子大学助教授の島田裕己です。

まずは漫画家の、つのだじろうさんがエジプトのファラオの呪いの謎について深く迫ります。
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最恐! 怪談夜話2010

これは2010年の夏に放送されたトークバラエティ番組の映像です。司会は佐野史郎、荒俣宏、中川緑(NHKアナウンサー)で、中山市朗、渡辺徹、上原美優、安曇潤平、伊藤三己華、東雅夫が複数の怪談を語ります。

始まってすぐに渡辺徹が自身の体験談を語ります。学生時代の夏休みに夏期講習を学校でやっていたときに参加して授業を受けていたらとおると呼ぶ声が聞こえて振り返って見ると誰もいなくて・・・

語られる話は古典ではなくて現代社会の身近で起こった怖い話です。その内容も色々あって、電話、山、子供、トンネル、妖怪、心霊スポットなど様々な事が関わる話をします。
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最恐・怪1グランプリ:和歌山県の怪談 怪奇現象を呼ぶ人形

昔から語られているらしい和歌山にある曰く付きの人形が集まる神社で、この場所では夜な夜な怪奇現象が起こるという噂がありました。

問題の神社は1700年というかなり長い歴史がある淡島神社とい言う所で安部麻美が夜に調査に行きますが全国的に有名な髪の伸びる人形が保存されていて・・・

かつて稲川淳二さんがが淡島神社に行ったときに体験した事の実話怪談などもあります。
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稲川淳二のねむれない怪談

稲川淳二さんが司会進行で中村豪・ハチミツ二郎・島田秀平・岩井志麻子・我修院達也・辰巳奈都子などの芸人、タレント、アイドル、文化人などが集まってねむれなくなるような怪談を語る企画です。

話す順番は名前が書かれたサイコロのような物を振って決めているようです。

トップバッターは島田秀平で、ある物件で起きたという「13階段」という聞いた人に覚えておいてほしい話をします。

さらにメインの稲川淳二さんが語る「青木ヶ原樹海での撮影」「奥多摩の宿坊」などの相当に怖い話もあります。
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しょこたんのヲ:怪談スペシャル

これはニコニコ放送で放送される中川翔子さんの番組「しょこたんのヲ」の8回目で怪談心霊不可思議真夏の納涼SPの映像です。

中川翔子とアメリカザリガニの柳原哲也がメインで、ゲストでやるせなずの中村豪とスピリチュアル女子大生CHIEが出演します。

最初に怪談を語るのは中村豪で、すごい昔にあった事で古いアパートで独り暮らしをしていたときに起きた話をします。その頃は心霊ロケによく行っていて・・・
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心霊映像5連発&映像付実体験記録

心霊映像と心霊写真合わせて5つ出る動画です。おまけで恐怖体験の話が語られます

最初に出るのは「会社の研修で・・・」で、ある企業の職場研修旅行で撮影された記念写真です。その中の2カ所に見える不可解なモノが・・・

「とある心霊番組で・・・」では、スギちゃんが心霊スポットに行ったときの映像が出ます。スギちゃんの影に異変が・・・
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タモリ倶楽部:真夏の納涼怪談大会(後編)

前回の続きで1998年8月21日に放送された物です。メンバーは前回と同じで関根勤、金子祐也、有川周一、桜金造、つまみ枝豆、なぎら健壱、ビーナス高木です。

前回同様に業界一の怖がりに怖い話をするという企画です。今回は途中で肝試しツアーに行きます。

話をするのは怪談で有名な二人です。
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タモリ倶楽部:真夏の納涼怪談大会(前編)

1998年8月14日にタモリ倶楽部で放送された物で、出演者は関根勤、桜金造、つまみ枝豆、なぎら健壱。リアクションの凄い怖がる人でタモリの付き人金子祐也、浅い企画系放送構成作家の有川周一です。

都内某所の建物の前にタモリさんがいる所から始まります。色々とあった後に出演者達が建物の中に入って始まります。

怖い話をして恐がりトリオの反応を見ながら涼しい夏を過ごそうと言う企画です。身の毛もよだつような罰ゲームもあります。
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怪談グランプリ2018:10周年記念SP チャンピオン大会

2009年以来10年にわたって数々の怪談師を世に輩出してきた稲川淳二の怪談グランプリ。今回は優勝した歴代チャンピオンを召集してチャンピオンバトルを開催します。

今回参戦するのは歴代の優勝者で「都市伝説の貴公子」島田秀平、「オカルトコレクター」田中俊之、「怪談住職」三木大雲、「和歌山の暗黒怪談師」竹内義和、「怪談アミーゴ」ありがとうぁみ、「呪われた一族の末裔」早瀬康博。

さらに予選を勝ち残った2名の「道頓堀の光と闇」渡辺裕薫、「地獄の長」伊藤えん魔も参戦します。

審査員は怪談界の神様稲川淳二、松竹の若大将増田英彦(ますだおかだ)、オカルト界のトップランナー山口敏太郎、最恐のグラビアアイドル小倉優香、角由紀子(オカルト雑誌TOCANA編集長)。司会は岡田圭右(ますだおかだ)、アナウンサー中島めぐみです。スタジオにいる一般審査員100名も審査に加わります。
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「介護していたおばあちゃん」 テリー

バスガイドの方から聞いたという話をテリーさんがします。

彼女の祖母が亡くなったんです。その祖母が亡くなる前に寝たきりになって自分の母さんが介護をしていたんですが、一人だときつかったので手伝いにいく事にします。

旦那に事情を話して田舎の実家に帰って彼女もお世話していました。祖母は頭はちゃんとしていました。
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「憑かれた家」 雲谷斎

うちの町内でもあると言って話を始めます。雲谷斎さんの町内の歩いて数分の所にあるという一軒家。そこに昔は夫婦と息子がすんでいました。

息子が大きくなって成人を越えて勤めだしてから頭がおかしくなって、訳の分からんことを行ったりして勤めを辞めてしまいました。

そこの家の夫婦は困ってしまって息子をどこかの施設にあずけます。
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怪談グランプリ2018:予選サバイバルバトル

怪談GP10周年記念の予選です。今回は2夜開催で予選は100人の一般客が最も怖かった人の名前を書いて1位と2位の方が本選のチャンピオン大会に出演できます。

出演者は怪談界の神様稲川淳二、オカルト界のトップランナー山口敏太郎、ますだおかだの岡田圭右、司会は関西テレビアナウンサー堀田篤です。

予選サバイバルバトルで怪談を語るのは過去に出演した事がある実力派怪談師達で、事故物件住みます芸人松原タニシ、盗聴ハンター渋谷泰志、琉球怪談ライター小原猛、幽霊特使愛の語り部満茶乃、火葬場ミュージシャン下駄華緒、道頓堀の光と闇シンデレラエキスプレス渡辺裕薫、事故物件の伝道師大島てる、地獄の長伊藤えん魔、スピリチュアルアイドル疋田紗也の9名です。
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