噂のどうなってるの:実録現代版「雨月物語」実録!雨の日のコワい話

これは噂のどうなってるのという1993年から2001年まで放送された番組のオカルト特集のときの映像で、なぜ雨の日に恐怖を感じるのかを命題に皆さんから寄せられた雨の日の怖い体験を特集します。

ゲストで北野誠さんが出ていてロケで行った心霊スポットでの体験などの話をします。

最初の話は岡山県の女性の怖い体験で再現ドラマが出ます。専門学校の仲間5人でアパートの一室で飲み会をする事になって途中で百物語をすると・・・
続きはこちら・・・



サンドウィッチマン「墓地で霊と話し込んだのは」 18歳の時の肝試しでついに遭遇してしまった!

これは「ごきげんよう健介恐怖のあまり北斗から逃亡」にお笑いコンビのサンドウィッチマンの二人が来ていてオープニングコーナーで語っていた恐怖体験です。

二人がまだ18歳の頃に肝試しをしようと車でお墓に行きました。

富澤さんが怖くないと言うので伊達さんが彼ひとりを墓地の真ん中に残して車で逃げて時間が経ってから戻ってみると・・・
続きはこちら・・・



ひとりで見るプリッツ夏の怖い話 決定戦

これは江崎グリコ主催で2017年8月にライブ配信された映像で5人の怪談師が一人2つの話を語ります。

MCは、ますだおかだの岡田さんとグラビアアイドルの杉原杏璃さんです。

話を語るのは、なすなかにしの中西茂樹、ピン芸人・オラキオ、怪談師の山口綾子、事故物件サイトの管理人の大島てる、怪談師の牛抱せん夏の5名です。
続きはこちら・・・



稲川淳二が認めた怪談界の時期エース話題のネタ生披露

怪談界のレジェンドの稲川淳二さん。彼のライブの映像が少し出ます。そして若手の成長を厳しく語ります。

そんな中でも輝く人が居ると言って時期エースのぁみさんについて語ります。彼の話には優しさがあるそうです。

ぁみさんの説明の後に本人がスタジオに来て実体験の生怪談を披露します。
続きはこちら・・・



稲川淳二の怪談グランプリ2017

毎年恒例になってきた全国各地から召集された実力派怪談師たちが最恐を競いあう企画です。

今回の出演者は司会のますだおかだの岡田圭祐、審査員が大会審査委員長の怪談の神様稲川淳二、オカルト界のトップランナー山口敏太郎、怪談住職三木大雲、葉加瀬マイ、ますだおかだの増田英彦です。

話を語る方たちは道産子女流怪談師志月かなで、怪談作家黒木あるじ、前回優勝者のぁみ(ありがとう)、オカルト女子桜雪(仮面女子)、火葬場ミュージシャン下駄華緒、都市ボーイズ早瀬康広、死を叫ぶ恐怖新聞健太郎、心霊ハンター濱幸成です。今回は東日本の4名と西日本の4名で予選を行って勝ち上がった2名で優勝を争います。
続きはこちら・・・



業界トップニュース知られざる怪談業界

これは業界トップニュースで放送された物で3人の専門家の方が取材をして集めたイチオシの怪談が語られますし業界の話などもあります。

最初に語るのはポスト稲川淳二と言われる怪談師の神舞で、その話は「聞こえる音」という話でAさんという学生の方の話でAさんは実家住まいで彼の部屋は2階にあって・・・

さらに土田晃之さんがホテルで体験したという体験話が語られます。
続きはこちら・・・



眠れぬ夜の恐ろしい話

これは2014年1月に放送された物で恐怖体験の完全ドラマ化です。

日本のどこかに存在していると言われる心霊博物館、そこには日本各地から集められた恐ろしい話がコレクションされているそうです。

仲間由紀恵、生瀬勝久、ビビる大木の3人が今宵訪れたお客様で森本レオに似た館長が案内人で今夜のとっておきのコレクションとして紹介される恐ろしい話は振り向いてくる写真の中の女、戻ってくる日本人形、恐ろしい声が録音されたカセットテープなどがあります。
続きはこちら・・・



狩野英孝の心霊番組で起こったAD失踪事件とは【青木ヶ原樹海の恐怖】

狩野英孝の行くと死ぬかもしれない肝試しという企画は全国各地の心霊スポットに行って肝試しをする番組です。

行く場所は視聴者が遊び半分で行くのを防止するためなのか地名は全てイニシャルで本当の名称は伏せられていますが、一部にかなりの有名所があります。

行った中でも特にわかりやすくて場所の特定が容易な場所が青木ヶ原樹海です。
続きはこちら・・・



不安奇異夜話 「神社で聞こえる声」 テリーの怪談

テリーさんは神社に入って出て行けと言われた事があって、出たと言う経験がありました。

耳元で出て行け出て行けと聞こえたので出た行ったそうです。

その日は当時付き合っていた女の子と遊んでいて夕方に観光地に行ったときに疲れたと思った時にちょうど神社を見つけたときに二人で入ってみたそうです。
続きはこちら・・・



不安奇異夜話「家相」 ファンキー中村

中村さんが建築、土木、建設に興味があって自分自身で会社を興すと言う段取のときに、まず興味を持ったのが人相手相の中の一つの家相でした。

家を建てるのにも相があるという事で非常に興味をそそられました。

調べようと思った時に、当時はインターネットがない時代だったので色んな文献を見なければなりませんが、その中にすごく気になった本があって・・・
続きはこちら・・・



中山市朗・家怪談「約束」

これはTさんという方から中山さんが聞いた話です。

彼がまだ学生の頃には夏になるとクーラーのないアパートで暑い暑いと言いながら生活していました。

夏が来た時に親戚のおじさんから電話があって1か月ぐらい海外に仕事に行くのでマンションの留守番を頼めないかと言われて、おじさんが住んでいるのは立派な億ションだったのでOKして・・・
続きはこちら・・・



安曇潤平・音怪談「真夜中の訪問者」

山の話で山仲間の男がいて、彼は人があまり行かないような山に行ってのんびりするのが好きなやつでした。

ある地方で登山度はあるけどもそんなにメジャーでないという山にテントなどの道具を持って他の人たちが行く登山路を歩かないで地図を見ながら行くと言う上級者の登り方で行きました。
続きはこちら・・・



北野誠「稲川淳二の人形」

北野さんが稲川淳二さにあったときに有名な人形事件について話したそうです。

元々は人形作りをしている人を紹介してもらって、稲川が持たされた人形を家に置いておいたら家の中のタンスが出ている事があったり高熱が出る事があって・・・

ABCテレビ番組で問題の人形を持ってきて霊能者に見てもらおうとすると・・・
続きはこちら・・・



次のページ »