「あの峠での二話目」◆ありがとうぁみ

ぁみさんが少し都心部から離れていた所に住んでいた頃がありました。その頃に知り合った方にお会いしたときに聞いた話をします。

その知り合いは男性の方で、とても大変なめにあったそうです。

ある日の番に心霊スポット巡りをして、その日の晩は何カ所も行きました。

とある山道を走っていて長い下りの山道を走っていたそうです。

当時は友人の運転する車で自分は助手席に乗って居て、カメラ付き携帯でVTRしていました。

途中のカーブで急ブレーキを踏んで・・・

途中でわかりますが話のタイトルにある2話目の意味は意外な事です。

ぁみさんは仕事の関係なのか昔の知り合いにあうと結構向こうの方から怪談を教えてくれる事があるそうですね。

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カテゴリー 怪談ぁみ語

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