恐怖のアンビリバボー:柴田理恵~楽屋の訪問者

柴田理恵が過去に名古屋にある大衆演劇場に地方公演に行ったときの体験の再現です。

その頃、小さな劇団に所属していた柴田さんは15人の劇団員と公演先である名古屋の劇場に来ていました。小さな劇団なので宿泊施設に泊まれる事はめったになくて、この日は楽屋で雑魚寝して一夜を過ごす事になっていました。

夜に皆が寝た後に疲れで彼女は深い眠りに入っていった、その後に目を覚ましたときに・・・

その頃の柴田さんは結構金縛りにあっていたそうですが、その日はいつもと違って凄かったらしいです。

翌朝に劇団員達にに自分が体験した事を話すと一人の女性が・・・

この劇場が今もあるのかは不明です。

予備

« »
カテゴリー その他・オカルト怪奇・短編・部分

コメント

コメントする





日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)