「黄色いスニーカー」りゅうあ

現在進行形なんですけどと言ってからりゅうあさんが語ります。

栃木県にあった実家を神奈川県に移していてそこに家族が住んでいてりゅうあさんも住んでいました。

そこに住み始めてから何か月か経ってから、家の場所が丘の上で行くのが大変なので抜け道がないかなと思っていたら人が一人しか通れないような狭い道があって・・・

けもの道とかではなくて普通の住宅街にある変わった道だったそうです。そこを通ると近かったそうです。

ある日に通ると後ろから気配を感じて・・・

場合にもよりますが、いくら近道でも夜に通るのは怖そうに思えますね。

« »
カテゴリー 怪談ぁみ語

コメント

コメントする





日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)