「接骨院の患者さん」じゅんくん

じゅんくんが接骨院に勤めていたときの話をします。

仕事をしているときに毎日くる常連のおばあさんがいて、彼のマッサージが好きだったそうです。

ある日に暇だったので一人で受付と治療をしていました。

その日に限って普段は陽気なはずのおばあちゃんが何もしゃべらなくて話しかけても返事をくれなくておかしいなと思っていました。

それでも普通にマッサージをしていると部屋に人が入ってきて・・・

途中からぁみさんが話しますが、亡くなっている人の話は聞いた事があるが、こういう話は初めて聞いたそうです。

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カテゴリー 怪談ぁみ語

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