「坊主頭の同級生」じゅんくん

じゅんくんさんは接骨院の資格を取るための勉強が凄くできなかったので同級生で集まって勉強会をやろうという話になりました。

夜中の3時から起きてずっと勉強すると言う状態がありました。

ある日に男女5名で泊まった事があって、その日はやけに胸騒ぎがして眠れなくてそのときの自分のそばに・・・

そして深夜に皆が寝ているときに携帯が鳴ってとろうとしたときに居たんです。

怖いと言うよりはある意味悲しいような感じの意外な体験ですが、ぁみさんが似たような事を知っているらしいですね。

ぁみさんによるとあいさつに来るのもあいさつの仕方も考えてほしいそうですね。

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カテゴリー 怪談ぁみ語

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