「事故現場に居た人」星野しづく

話そうと思っていた話ではない物を星野さんがします。

昔に田舎の方で集配行をやっていました。当時は検査センターに勤めていて病院に行って検査物を受け取って結果をもっていくという集配の仕事をしていました。

そして小さい頃はお化けを見ていましたが、大人になってからは見えなくなりますが、その仕事をしている時期だけはなぜかよく見えていました。その時に体験した事を話します。

ある日にいつもの走り慣れた道を走っているとなんでもない所でなぜか車が渋滞していて田舎道なのでそんな事はめったにないので気になっていると・・・

何かのきっかけとかで子供の頃は見えていたけども見えなくなった物が再び見えるようになってしまうというのは珍しいのではないかなと思いますね。

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カテゴリー 怪談ぁみ語

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