「バス停の人たちは」童心ヒーロー加藤

わかりやすい怖い話ではないんですけどと言って加藤さんが、役者をやっている方が学生時代に体験した話をします。

テスト前で家で勉強していて社会の資料集をコピーしないといけなくなってコンビニに深夜の12時過ぎに自転車で向かいました。

自転車で向かっていたら途中でバス停が見えてきて、そこには3人ぐらいの男性が並んでいて・・・

こんな時間に終バスかと思っていたら、よく考えたらその時間にはバスはなかったそうです。

待っている人達を見た瞬間いぞわっときて、これは見てはいけないやつだと思ったので見ないようにして通りすぎようとしたら・・・

霊的な物には気づいても見てはいけないという話は昔からあるみたいですね。気づいてしまうと霊が寄ってくるとか様々な説があるようですね。

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カテゴリー 怪談ぁみ語

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